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良い!『私のおじさん』
一気見してきた韓国ドラマ『私のおじさん』。
残すところ最終話のみ。

タイトルから心温まるヒューマンドラマを連想して見はじめたんですが
「え?こういう話なの?」という意外性もあり惹きつけられました。
そして徐々に、人の心の内面に触れていくような本領発揮というか
脚本がすごいと思います。セリフが深い。。。。
何度、泣かされたことか。
良質なドラマですね〜。
自分のいろんな感情が引き出されて考えさせられる事も
多いです。
ナムギルさんきっかけで観たのですが、観てよかった〜。

最近、歳のせいか韓ドラあるあるのヒロインがお金のある人と
恋愛する話しにはあまり惹かれないので、こういうのがいいな。
IUさんの演技良いですね、上手だな〜。
イソンギュンさんは、これみるちょっと前に「パスタ」を観てたのですが
この役のほうがより似合ってると思いました。
声が良い俳優さんなので聞いてて心地よい。
このイソンギュンさんの役のドンフンさん、大人って
こういう事なんだなと思いました。

ナムギルさんがよく聞いていたというOSTの曲『Rainbow』
これはよくかかっていたので、IU演じるジアンの目を
思い出します。



私が一番好きな曲。素敵! 『Dear Moon』


この方達の『Dear Moon』カバーが素晴らしかったので追記
[2018/09/25 14:03] | 韓国ドラマ | トラックバック(0) | コメント(2) |
「クローゼット」クランクイン
昨日、 「クローゼット」がついにクランクインしましたね。
映画カメラマンのインスタにアップされてました(ナムギル写真
当然無し)
特に、正式な確定記事もないままのクランクインでした。
春川の方で撮影開始のようです。
ナムギルとチームの皆様、ファイティン〜!

春川といえば、北朝鮮に近いところですが今日の韓国の
KBSなんかは南北首脳会談関連のニュースを1日中放送するようです。
現職大統領の訪朝は11年ぶりということですね。

まだ少し暑かったりもしますが、やっと秋めいてきました。
今年の夏は、酷暑と天災に振り回された日本列島でしたが
台風、地震で被災された方にはお見舞い申し上げます。
今日のお昼は、なんとなく平壌冷麺を連想したからか
家にあったビビム冷麺を食べたのですが
秋の味覚、梨が丁度あったので入れてみました。
冷麺によく入ってますよね。
ところで梨を食べると「殺人者の記憶法」
テジュを思い出すんですよね。

テジュが結婚の事でビョンス宅を訪れて出された果物を
食べているというビョンスの妄想上の格闘シーン。
後ろからビョンスが襲いかかった時
梨を食べていたテジュ。そのままずーっと
頬張りながらビョンスと格闘するときの
梨が気になりませんか?笑

その梨、どうするんだよ、早く食べろよ、、みたいな。
これも、演技の計算なんでしょうね。
出すにも出せず、飲み込むにも飲み込めない不測の事態
というか、リアリティ増し増しです。
災難はいつ訪れるかわからないですから。
トイレ入ってる時かもしれないし梨食べてる時かもしれない笑

ところで。。。。ここまで書いておいてなんなんですが
あれ梨でしたよね?笑
林檎だったりして。今度DVDで確認してみよう。

なんだか、クランクインの話からどんどん
脈絡のない話になってしまいましたが
改めて、「クローゼット」が楽しみです!






[2018/09/18 13:58] | 出演映画 現代もの | トラックバック(0) | コメント(2) |
アルムダウン ナムジャ

ナムギルさんのBIFF司会抜擢の関連記事でギルストーリーの活動について触れているものがありました。私たちにとったら今更な話で、なんでも掘り起こしてくるな~とも思うのですがそこに使われている言葉をみるとファンとして素直に嬉しいです。

俳優キム・ナムギル、温かい心を抱いた'美しい男'
▲釜山国際映画祭の開会式MCに選定された俳優キム・ナムギルの過去の行動が再び評価されて目を引く。 ©ギルストーリーのブログ

釜山国際映画祭の開会式MCに選定された俳優キム・ナムギルの過去の行動が再び評価されて目を引く。
金南佶は、2003年MBC公採タレントでデビューしてTVや映画へと地道に活動していたところ、2010年、海外救護活動を経験した。
以後、2013年からファンと分かち合いの活動を開始しており、もっと広い社会貢献活動に向けて2015年'ギルストーリー'を設立した。
'ギルストーリー'は、ソウル市非営利民間団体でキム・ナムギルが文化関連に従事する知人たちと一緒に作った団体だ。
以下は'ギルストーリー'設立趣旨についた公電だ。

'道物語:道を読んでくれる男'は韓国の文化や情緒を全世界に知らせるために'韓国の道'とその道に盛り込まれた'人たちの話'を探して、これを文化芸術のコンテンツで製作し、全世界人たちに伝播するグローバル文化芸術公益キャンペーンです。
道をテーマに人と人、人と自然が疎通して良い関係を結ぶことで、共同体が回復されることを希望し、文化芸術のコンテンツを創作し、すべての人たちと一緒に分けます。
ギルストーリーの価値が盛り込まれた道とその道に住む人たちの話を交わしながら現時代を生きている人たちに日ごろの小さな余裕と温かい慰労ができる文化を作っていきます。
一方、キム・ナムギルは、来る10月4日、第23回釜山(プサン)国際映画祭の開会式で会える。

アルムダウンナムジャ(美しい男)外見も内面も美しい男、という意味でこう表現されていると思いますが、そうなんですよね〜、私たちはそれを知っているから好きなんです。。。。もうちょっと言えば内面とか抜きにして魅力ある演技をするだけでも、そしてその外見だけでも十分好きなのに、これに内面的なことまで加わったらもっと好きにならずにいられない、ってことですよね。アルムダウンナムジャ、と言われてファンとしても嬉しいです。

韓国や日本で出会った韓国人に私が「キム・ナムギルの大ファン」と言っても、キム・ナムギル知らない韓国人も結構いました。と言って、そんなに沢山の韓国人に聞いたわけじゃないですけどね。でも今度は、普段映画やドラマを見ない韓国人でもニュースとして入ってきたりして、耳目を集めることでしょう。今度の司会をきっかけに知名度がぐんとあがりますね。

司会のパートナー、ハンジミンさんなんですけど作品観たことないと思っていたら、「屋根部屋のプリンス」で観てました。顔もよく認知できず、名前はもっと頭に入ってこないです〜>_<チャングムにも出てたんですね、それも観てました。
ピダムが好きだった職場の20代のバイトの女の子に「ナムギルはハンジミンさんと共に司会に決まったんだよ〜」と話していたら、「ハンジミンって屋根部屋の人ですよね」と言われて初めて気づきました。そして「すごい良い人らしいですね〜」と、続いたので、そういうイメージの人なんですね。やっぱり善男善女コンビのクリーンなイメージというのも、BIFFにとっては意味があるのかもしれません。ナムギルさんが司会にあたってのコメントを以下のように発表しました。

『これまで様々な内紛で低迷した釜山国際映画祭が正常化して今年はアジア最高の映画祭として映画を愛するすべての人たちが共にする大きな祭りになるものと期待を集めている。 韓国映画を愛して、釜山国際映画祭を応援することにうれしい気持ちで参加したい。』              

当たり障りのない事言って、無難にコメントすることもできたと思いますが敢えて内紛の事に触れてくるところがナムギルのいいところ。正直で筋が通ってる感じがします。優しいだけの男じゃないです〜。
とにもかくにも、ナムギル、ファイティン〜〜(*≧∀≦*)

[2018/09/07 16:01] | 映画祭・授賞式 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ナムギルさん釜山国際映画祭開幕式の司会者に決定
K styleの和訳記事はこちら

キム・ナムギル・ハン・ジミン、BIFF開幕式MC指名

[ジョイニュース24グォンヒェリム記者]

第23回釜山(プサン)国際映画祭の開会式司会者で俳優キム・ナムギルとハン・ジミンが選定された。

6日、釜山(プサン)国際映画祭事務局は今年、映画祭の開幕式を俳優キム・ナムギルとハン・ジミンが一緒に進めることを明らかにした。 しっかりした演技力でTVとスクリーンを行き来しながら忙しく活動中のキム・ナムギルと最近ジャンル問わず多様なキャラクターを演じながら着実に作品活動を続けているハン・ジミンは10月4日午後7時の映画の殿堂の屋外劇場で開幕式の司会を引き受ける予定だ。

2003年MBC公採タレントでデビューしたキムナムギルは、映画'後悔なんてしない、'(2006)で、初の主演を務め、2009年ドラマ'善徳女王'ではピダム役で視聴者の大きな愛を受けた。 以降'悪い男''サメ''ミョンブルホチョン'など多数のドラマに出演し、アジアを含めた大韓民国代表俳優として位置づけられた。

この2017年、映画'殺人者の記憶法'(2017)でも印象的な演技を披露した。 キムナムギルは、今年下半期のクランクインするホラー映画'・クローゼット'出演を確定して祓魔師キャラクターを披露する計画だ。

ハン・ジミンは2003年ドラマ'オールイン'女主人公の子役でデビューし、同年のドラマ'いい人'では初主演を任された。 以降、映画'チョンヨン'(2005)でスクリーンデビュー後'朝鮮名探偵:ヒメトリカブトの花の秘密'(2011)、'プラン・マン'(2014)、'密偵;(2016)など、時代背景とジャンルを問わずさまざまな役割を演技した。

「Two Lights: Relumino, 2017」(2017)ではアロマテラピスト“スヨン”に扮し、誠実な演技を見せた。現在はドラマ「知ってるワイフ」を通じてウジン役を務め、リアルな演技で視聴者に愛されている。10月の韓国公開を控えている映画「ミス・バック」では、今までとは全く違う感じの強烈なキャラクターに変身する予定だ。

今年の釜山国際映画祭は10月4日から13日まで釜山市一帯で行われる。79ヶ国から出品された323編が上映される。開幕作としては「ビューティフルデイズ」、閉幕作には「葉問外傳: 張天志 Master Z : The Ip Man Legacy」が選ばれた。




わ~お(*゚▽゚*)おめでとうございます。
グッドニュースですね。なんという晴れ舞台!
私たちの俳優が大役を仰せつかりました。ファイティン!全ファンが応援ですよね。
如才なく務めてくれますよね、多分。。
でもファンとしてはいろんな意味でドキドキするぅ
身内感覚で(笑 緊張する

ハンジミンさんは作品をみた事がないですがたまたまみたバラエティで、おじいさん俳優達が
「あのこはいい子だ」としきりに褒めていたのでそんなお人柄なのでしょう。

まさに善男 善女の組み合わせで、若々しく爽やかに頑張って下さい。

歴代の司会者をみてみると。。
昨年22回 チャンドンゴンとキムハヌル
21回ソルギョングとハンヒョジュ
20回ソンガンホとマリナゴルバハーリ
19回渡辺謙とムンソリ
外国人の年もあったり、そうそうたるメンツですね。それにしても。。。
近年の男性司会者の中でナムギルが一番若いです!

緊張はする事と思いますが映画のお祭りですから、ナムギルさん自身が楽しんで欲しいですね!!
輝くばかりのタキシードスタイルを楽しみにしてますー(お家で^^;)

BIFF 2018 HP はこちら
[2018/09/06 19:11] | 映画祭・授賞式 | トラックバック(0) | コメント(0) |
'熱血司祭'主人公決定
元記事はこちら

キムナムギル・キムソンギュン・イハヌィ、SBS'熱血司祭'主人公

来年SBS初の月火劇'熱血司祭'主人公が決定された。
一ドラマ局関係者は5日、日刊スポーツに"キム・ナムギル・キムソンギュン・イハヌィがSBS新ドラマ'熱血司祭'主人公に乗り出す"と明らかにした。

キムナムギルは、怒り調節障害・強迫障害・激憤障害を全て持っているカトリック司祭キムヘイルを演技する。 司祭らしくない冷笑的・厭世的言葉遣いは信者たちと周辺人たちのメンタルを麻痺させるが、人間と世の中に対する分析力・洞察力・判断力は非常に鋭くて正確だ。 10年前までも国情院対テロ特殊チームの要員、それも特殊戦司令部707特任隊出身の恐ろしい最高要員出身だ。

キムソンギュンは亀潭警察署強力チームの刑事クデヨンに変身する。 弱く見えるのが嫌いで熱り、体よりも華やかな言葉で勝負を見るのに気がつかない、涙が多く、むごい人ではない。 以前は熱血刑事だったが、3年前パートナーが死んだ後'チョルボ'になってしまった。

イハヌィは劇中のソウル地検特殊捜査部検事パクギョンソンを務める。 徹底した仕事の処理能力・上意下達・鬼神のような政治力・そこに優れた美貌やセンスまで。 弱者に強く、強者に弱い典型的な人物と選民意識もとても強い。 ソウル大学法学部3年生時代には、すでに司法試験をパスし、研修院また、次席の出身だ。 ラインをまともに乗っており、検察庁内の貴族で王族で成長中の人物。

'熱血司祭'は怒り調節障害カトリック司祭と亀潭警察署代表刑事が老いた花嫁殺人事件で会って、何気なく協調捜査に入って満身創痍の末に一網打尽にする話だ。 司祭と刑事を中心に、地域福祉機関の搾取・新興宗教・組織内のセクハラなど、極めて現実的な事案を扱う。 また、刺激に依存せず、恥ずかしいないコメディーとヒューマニズムを通じて、笑いと感動、カタルシスを追求する。

'神のクイズ'シリーズと'グッドドクター''ブラッド・''金課長'のパクジェボム作家がシナリオを書く。 来年1月SBS月火劇の組み合わせである


主役以外の役柄設定、キャストまで、だいぶ
現実味を帯びてきた熱血司祭!
もうこれは本当に確定と思っていいのかな。

イハニさん、「サメ」に続いて二度目の
共演ですね。私、丁度今ちょい昔のドラマ
「パスタ」をみてるんですが彼女も出ていて。
オンナオンナしてなくて媚びたところが
無いというか。大柄でゴージャスなところも
好きです。そう。。ミスコリアだけあって
大きいですよね。パスタでもヒールを
履くと背を越されてしまう俳優さん多発です。
ナムギルさんは、その点大丈夫かな。
男優さんのキムソンギュンさん、よく
しりません。あとでググってみよう。
[2018/09/05 17:55] | 出演ドラマ 現代もの | トラックバック(0) | コメント(0) |
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キム・ナムギルまみれ


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