確定なんでしょうね
元記事こちら
ハ・ジョンウ・キム・ナムギル、父と退魔師で会う…恐怖映画'クローゼット'出演確定



ハ・ジョンウとキムナムギルは最近、'クローゼット'出演を確定した。


[トップデイリー]ハ・ジョンウとキム・ナムギルがホラー映画'・クローゼット'に会う。

この13日、映画界によると、ハ・ジョンウとキムナムギルは最近、'クローゼット'出演を確定した。

'クローゼット'は母親が死んだ後、間が疎遠になった父親と息子が山の中にある家に帰ってから起こる出来事を描いたホラー映画でハ・ジョンウ所属会社アーティストカンパニーと尹鍾彬(ユン・ジョンビン)監督の制作会社の映画会社月光が共同制作する。

ハ・ジョンウと尹鍾彬(ユン・ジョンビン)監督の中央(チュンアン)大学の同窓であるキムグヮンビン監督がメガホンを取っている。

また、'クローゼット'はハジョンウが企画から参加した作品であるといわれて早くから多くの注目を受けている。

ハ・ジョンウが父の役割を、キム・ナムギルが退魔師として出演して2人がホラー映画でどのような呼吸を見せてくれることができるか、その帰趨が注目される。

一方、'クローゼット'はキャスティングを終えた後、9月中旬から撮影に入る予定だ。



昨日の記事ですが13日時点から特に進展
していないのか。
結局事務所が確定を発表という、
すっきりした記事が出ないですがもう
確定と思っとくよ~
で、気になるのはドラマですね
[2018/07/21 06:59] | 出演映画 時代もの | トラックバック(0) | コメント(0) |
息子のご飯は作れません
毎日、「危険な暑さ」が続いておりますが皆さまお元気でしょうか?
被災地にとっては追い討ちをかけるようなこの暑さ。。。。
何とか乗り切れますことを陰ながらお祈りしています。

明日、シネマート新宿にてファンミーティングのDVD発売記念上映会が
催されますね。私、もちろん参加なのですが。。。。

同じ都内に住みながらしばらく顔を見ていないし、
声も聞いていない息子が
急に帰ってくると、聞いたのが一昨日。。。
今日泊まって明日の夜、帰るとのことでしたが
今日の夜は、地元友人との呑みがあるとの事でちょうど明日の夜
自宅での久々の食事となるらしいのです。

ちょっと待った〜。明日の夜、私いませんよ。
もう前々から決まっていた事だし
一昨日ぐらいに連絡してきた
息子のために予定を変えるつもりは全く無いですが
手料理ぐらいは作り置くべきか。。。。
と思っていたらダンナがすき焼きをするそうですので
任せた。

で。。。先ほど帰ってきた息子の顔を久々にみたんです。
えっ、ちょっと老けてちょっと太った?!
息子といえば、長年小柄でガリガリなイメージだっただけに
びっくりして、「ちょっと!あんた太った?」と聞いたところ
「まぁ。。。」と言いながらTシャツをめくって腹を見せて
くれたんですが、ちょい腹出てね?笑
しかも、胸毛とギャランドゥがつながる勢い。
いつからこんな〜〜笑 
大学生の頃はここまでではなかったと思う(°_°)
聞けば、自炊はめんどくさいからしてない、との事。
(えーー。健康害しないかしら。もう今付き合ってる
彼女と結婚してくれた方がよっぽど安心。)

小さい頃は、こんなになると夢にも思わず。
妹のワンピースを着せて、「可愛いね〜、すごく可愛いよ〜」と、のせると
ノリノリで可愛いポーズとっちゃう子だったのに。。
小学校入学ぐらいまでは、女の子と間違われるような
子だったのに。。。
男性ホルモンの不思議やね。


IMG_0771_convert_20180719182930.jpg
IMG_0770_convert_20180719182842.jpg


こんなに久々感のある息子の一時帰省でしたが、前に
帰って来たのがいつだったからラインをみてみたら
3月の初めぐらいでした。そんなに空いてないかも。。。
ナムギルファンミのちょっと前ぐらい。
ファンミからの明日の上映会は、そんなに時間が経ったと
感じないんですが息子と会うのがすごく久々と
感じるのは不思議。
それだけ、毎日ナムギルのことを考えているからかな。
息子には悪いけど。。。笑



[2018/07/21 00:28] | 日々 | トラックバック(0) | コメント(4) |
ダークナムギル?
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クローゼット'キム・ナムギル、祓魔師変身…'ダークナムギル'人生作なるだろうか

俳優キム・ナムギルが映画'クローゼット'を通じて新鮮な変身を試みる
キムナムギルは最近、映画'クローゼット'(監督キムグヮンビン、製作映画会社月光、アーティストカンパニー)の出演をオファーを受け、これを肯定的に検討中だ。 最終日程を調整している状態で、出演可能性が高い。

ホラー映画である'クローゼット'は仲が疎遠な父と息子が山の中を探した起こる出来事を描いた作品
劇中のキムナムギルは祓魔師役を消化する予定だ。 スリラーと追撃ものには出演しているが、ホラー主演は初めてだ。 キム・ナムギルの最高作に挙げられるドラマ'善徳女王'のピダム、'悪い男'のゴヌク、'無頼漢'のジェゴンなどを想起させる挑戦だ。 'ダークした'魅力でファンの大きな愛を受けた彼が'クローゼット'でどんな顔を披露するかどうか期待が大きい。



キムナムギルは、映画やドラマを行き来しながら最近まで活発な演技活動を続けてきた。 作品の規模とジャンルを問わず多彩なイメージを見せてくれた。
この2015年作品である'無頼漢'として演技力を改めて立証した彼はその後、ブロックバスター'パンドラ'、スリラー'殺人者の記憶法'でも重みのある演技を消化した。 ドラマ'ミョンブルホチョン'を通じては親しみやすくてコミックな素顔を溶かした演技で愛された。

'クローゼット'この映画ファンに大きな期待を得ているもう一つの理由は、忠武路(チュンムロ)の2人の傑出した俳優、ハ・ジョンウとキム・ナムギルの初の演技の呼吸にある。
スター性と演技力をすべて背負った韓国映画界の代表俳優として活躍してきたハ・ジョンウ、キャラクターとジャンルの温度にこだわらず、均質な演技を披露してきたキム・ナムギルが今度の映画を通じてどれほどのシナジー効果を出すかが観覧ポイントだ。 'クローゼット'は俳優兼監督、製作者としても、才能を見せてきたハ・ジョンウが企画に参加した作品でもある。
ハ・ジョンウは1978年生、キム・ナムギルは1980年生だ。 錚々たる二人の同年代のトップスターにした作品で演技として登場するありふれていない見どころだ。 'クローゼット'はキャスティング作業終了後撮影に突入する予定だ。



ホラー映画。。どの程度のホラーなのか
わかりませんが、周りのギルペンさん達も
ホラーは、苦手という方が多いです^_^;
私はカラッとしたホラーは
嫌いじゃないし、スプラッタにも
耐性はあるんですがジメッとした
アジアのホラーは苦手。例えば日本の
呪怨とかリングとか、怨念みたいなの。。。
思い切ってみたコクソン、ホラーなのか
わからないけど怖かった~。
クローゼットもそういう系?
タイトルからして、クローゼットの中に
絶対何かいるやつやーん。
韓国映画の残虐シーンも本当に
エグいのあったりしがちだし。。。
ホラーが苦手なギルペンさんも
ナムギルが出ている以上は
頑張って観る、という意思は固い事と
思いますが^ ^
まずは。。。「奇妙な家族」のゾンビで
慣らしましょう笑
先日のロングインタビューでもちらっと
言ってましたが
ナムギル活躍シーンもあるとの事
(走るシーン)


そしてこのクローゼット、
ハジョンウ色が濃い作品でもあるようですね。
私は、群盗とトンネルしか観た事
ないですが男っぽい俳優さんという印象で
勿論演技派ですが、それ以上の感想は特に
無かったです。忠武路の顔という事で
ドヨンさんと共演した事も
あるそうですね。


先週大阪の上映会も終わり
今週は東京で上映会です。
25日にはDVDが発売ですね。
DVDのパッケージのLP仕様というのは
LPと同サイズのジャケットという
事らしく、だいぶ大きい感じですね。
飾るのには良いかと思います。。
入れ物が大きいだけじゃなく内容も
二枚組とかだったらよかったのにね~~

[2018/07/16 21:57] | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
次回作の記事。映画もドラマも両方するんですか?
次回作の記事が出たそうです。
2種類ほどあげてみます。

元記事は
こちら

ハ・ジョンウ・キム・ナムギル、ホラー映画'・クローゼット'確定。9月撮影

[スターニュースチョンヒョンファ記者]

ハ・ジョンウ、キム・ナムギル/写真=マネートゥデースターニュース

俳優のハ・ジョンウとキム・ナムギルがホラー映画'・クローゼット'で呼吸を合わせる。

13日、映画界によると、ハ・ジョンウとキムナムギルは最近、'・クローゼット'出演を確定した。

'クローゼット'は母親が死んだ後、間が疎遠になった父親と息子が山の中にある家に帰ってから起こる出来事を描いたホラー映画のハ・ジョンウ所属会社アーティストカンパニーと尹鍾彬(ユン・ジョンビン)監督の制作会社の映画会社月光が共同制作する。 ハ・ジョンウと尹鍾彬(ユン・ジョンビン)監督の中央(チュンアン)大学の同窓であるキムグヮンビン監督がメガホンを取っている。 ハ・ジョンウが企画から参加した作品だ。

ハ・ジョンウがパパ役で、キム・ナムギルが退魔師として出演して呼吸を合わせる。 ハ・ジョンウとキム・ナムギルがツートップのスクリーンで演技対決は今回が初めてだ。

ハ・ジョンウは今年の夏'神と共に:因果した'広報以降'クローゼット'撮影に入る。 以降'白頭山'撮影と'PMC'封切り広報の日程で緊迫な日程を消化する予定だ。 昨年、映画'殺人者の記憶法'で注目されたキムナムギルは、'クローゼット'撮影以降、ドラマ'熱血司祭'で、お茶の間に復帰して忙しい一年を送る計画だ。

'クローゼット'はキャスティングを終えた後、9月中旬から撮影に入る予定だ。



クローゼット'ハ・ジョンウXキム・ナムギル、あうか。"前向きに検討およびスケジュールの調整中"
ファイナンシャル・ニュース入力
元記事こちら


俳優のハ・ジョンウとキム・ナムギルが'・クローゼット'に呼吸を合わせるだろうか。

13日、ハ・ジョンウ所属会社アーティストカンパニー側関係者はfnスターに"ハ・ジョンウが映画'・クローゼット'出演を確定した。 正確な撮影スケジュールなどはまだ未定だ"と明らかにした。 さらに、キム・ナムギル所属会社ジェス側関係者は"キム・ナムギルが前向きに検討中だ。 現在最終日程の調整中にいる"と伝えた。

先立ち、あるメディアは、ハ・ジョンウとキム・ナムギルが'・クローゼット'の出演を確定、演技対決を披露していると報じたことがある。

ハ・ジョンウが企画から参加したとされた'・クローゼット'は母親が死んだ後、間が疎遠になった父親と息子が山の中にある家に帰ってから起こる出来事を描いたホラー映画だ。 ハ・ジョンウと中央(チュンアン)大学の同窓であるキムグヮンビン監督がメガホンを取る予定だ。

劇中のハ・ジョンウは山の中の家を訪問する父の役割に扮している。 現在検討中と明らかにしたキムナムギルは祓魔師役を提案された。 このニュースが知られ、忠武路(チュング・チュンムロ)のキラ星のような二人の俳優が呼吸を合わせるようになるか好奇心が集まっている。

一方、'クローゼット'はキャスティングを終えた後、9月中旬から撮影に入る予定であることが分かった。



どうなんでしょうか?でもこの
映画の方は、やりそうですね。
ハジョンウさんが
企画から関わっているんですね。
彼の事務所と制作会社の共同制作で
彼の大学の同窓生監督がメガホンを
とっているとの事で、ハジョンウ色
濃いね笑

ドラマの方は?スケジュール的にかなり
タイトだと思うのですが。。。

両方やるとしたらその調整が
大変そうですね。ハードだろうけど
両方してほしいよね!
でもなんとなーく役柄的にかぶってません?
拝む人たちですよね、両方。。。^_^;






[2018/07/13 21:43] | 出演映画 現代もの | トラックバック(0) | コメント(4) |
シネプレイのナムギル インタビュー印象的だったこと5
続きです

ナムギルの電話で駆けつけてきた途中参加のオ・スンウク監督。
私はこの監督がナムギルをよく理解してしてくれるのが好きで
それがまた、的を得ていると思うので、いつか再び一緒に
映画を作ってくれることを待っています。

しかしオ監督、キャスティング時の資料で出演作を全部見たけれど
よくわからず、入隊時の(丸刈りに近い)短髪の写真が本当に良かった、
というので何が琴線に触れる?かわかりませんね〜笑
(ファンからしたら一番アカンやつじゃないのか?
この監督も、漫画好きなんですね。監督の家までナムギルが出かけて行って
沢山話をしたというのは聞いてましたが、まさか
ドラゴンボールを何巻まで認めるか、という話までしていたとは初耳でした。
それにしても、ナムギルが好きなスラムダンク、剣心、バガボンド、
ドラゴンボールは全部日本の漫画ですね。
やはり日本の漫画・アニメ文化はクールジャパンなのかね。

この座談会のようなインタビューは、無頼漢の話から映画界全般の話に
移っていきます。
制作の現場を誰よりも知っている人たち、志を同じくする人たちの
会話は興味深いものですね。

ナムギルが*標準勤労契約について話していました。
現場が合理的に運営されるのも良いことだけど、あと30分だけ
撮影したらそのシーンを終わらせる事ができる状況でも全員の同意が
必要で同意が得られず後日、撮影し直す場合は 再びセットしなければ
ならないし、俳優としても感情を繋いで行くのが大変。とのこと。

*標準労働契約について(インタビュー内容からは離れます)
「一日12時間以上の撮影制限、12時間を超える場合は
超過手当の支給、1週間に1回の休息日保障
4大保険加入」という内容の労働契約書を
2011年に導入。
それまで映画の現場では、カメラが回って撮影している時だけが
労働時間としてカウントされて準備的な時間は勤労時間として
みなされなかったり、徹夜撮影は当たり前で
72時間連続撮影という現場も。
スタッフは正式な契約書も交わさず現場に投入されたり
低賃金だったりもする。
(しかし現状としては未だに遵守されていない現場も
あるらしい)

「映画制作に携わる者の情熱」という名の下に、いいように
こき使われ捨てられるような事がないのは大切ですが
(これは俳優じゃなくて主にスタッフですね)
30分だけ、あとちょっとだけ、そういう時少しは
柔軟にできないんですかね。
そんなにきっちりしてるんだったら、ドラマの方は違うんでしょうか。
撮影がおしてくると、寝ないで撮ってるふうじゃないですか?
でも、ドヨンさんはドラマの現場が良くなったと言ってますね。
ナムギルは、ドラマのクオリティが良くなっていると言っていました。

ハンジェドク代表は、ケーブルで良いものは出てきたが
ドラマも相変わらず問題は多い、コンテンツを作る側に問題がある
とという見方のようです。(労働環境というより内容の話)

代表は作品性の高い映画だけを作りたいけど、人々に欲されるのは
大衆的な商業映画で、そのジレンマがあるようですね。
私もナムギルが作品を選ぶときに、そういうジレンマが少なからず
あると思ってたので、そんなに分けないで
作品性が高くて娯楽性もあるものをやればいいと思っていたのですが
それは至難の技なんですね。

代表は、その事で悩んでいるとやはり人に
「大衆性のある映画も作品性のある映画も両方してください」と
(これは別々の映画でという意味ですね)言われるそうですが、
そんなに簡単なら悩まないそうです。

「これは芸術作品でカンヌ映画祭、これは商業映画で800万動員」
確かに、公開してみなければどうなるかわからないから、
最初からそんな用途別にできないですね。
現に、おそらくサナイの商業映画として制作されたんであろう
「阿修羅」は、あれだけの豪華俳優を揃えながら蓋を開けてみたら
韓国では酷評も少なくなかったと記憶してます。

そんな話が続く中、ナムギルが
「それなりに職人精神を持っていい映画を追求しながら
走ったが、振り返ってみると何もない場合…多いです。
後進映画と言われても、興行して豊かな場合もあります。
そんな障害物が映画界に多いです」
えっ?振り返って、何も無い場合が多いって、どういうことかな
そこもうちょっと聞かせて欲しかったな。

ハン代表もオ監督もどうすれば一千万映画を撮れるか、より
どうすれば質的に良い映画を作れるか、について
悩んでいる方達だから、刺激になるとドヨンさんは言います。
自分が一千万円映画を撮るべきか、なぜそのような映画を
選択できないのか、と悩んだときにこうして話を聞けば
「私の苦悩の時間は無駄ではなかった」と思うそうです。
それはナムギルも同じなのかなと想像しました。
ワンデイを撮るときに、一千万映画ばかりになってしまう
危惧や、小さい映画の価値みたいな話をチョンウヒさんにも
したようですものね。

ハン代表が、「無頼漢」が好きなのはこのような友達を
得たということ。と言っています。
友人であり同志であり。。。良い関係ですね。
そこにナムギルもいることがよかったです。



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カンヌ国際映画祭のハン・ジェドク代表 
キム・ナムギル オ・スンウク監督 チョン・ドヨン
[2018/07/13 13:39] | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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