ダークナムギル?
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クローゼット'キム・ナムギル、祓魔師変身…'ダークナムギル'人生作なるだろうか

俳優キム・ナムギルが映画'クローゼット'を通じて新鮮な変身を試みる
キムナムギルは最近、映画'クローゼット'(監督キムグヮンビン、製作映画会社月光、アーティストカンパニー)の出演をオファーを受け、これを肯定的に検討中だ。 最終日程を調整している状態で、出演可能性が高い。

ホラー映画である'クローゼット'は仲が疎遠な父と息子が山の中を探した起こる出来事を描いた作品
劇中のキムナムギルは祓魔師役を消化する予定だ。 スリラーと追撃ものには出演しているが、ホラー主演は初めてだ。 キム・ナムギルの最高作に挙げられるドラマ'善徳女王'のピダム、'悪い男'のゴヌク、'無頼漢'のジェゴンなどを想起させる挑戦だ。 'ダークした'魅力でファンの大きな愛を受けた彼が'クローゼット'でどんな顔を披露するかどうか期待が大きい。



キムナムギルは、映画やドラマを行き来しながら最近まで活発な演技活動を続けてきた。 作品の規模とジャンルを問わず多彩なイメージを見せてくれた。
この2015年作品である'無頼漢'として演技力を改めて立証した彼はその後、ブロックバスター'パンドラ'、スリラー'殺人者の記憶法'でも重みのある演技を消化した。 ドラマ'ミョンブルホチョン'を通じては親しみやすくてコミックな素顔を溶かした演技で愛された。

'クローゼット'この映画ファンに大きな期待を得ているもう一つの理由は、忠武路(チュンムロ)の2人の傑出した俳優、ハ・ジョンウとキム・ナムギルの初の演技の呼吸にある。
スター性と演技力をすべて背負った韓国映画界の代表俳優として活躍してきたハ・ジョンウ、キャラクターとジャンルの温度にこだわらず、均質な演技を披露してきたキム・ナムギルが今度の映画を通じてどれほどのシナジー効果を出すかが観覧ポイントだ。 'クローゼット'は俳優兼監督、製作者としても、才能を見せてきたハ・ジョンウが企画に参加した作品でもある。
ハ・ジョンウは1978年生、キム・ナムギルは1980年生だ。 錚々たる二人の同年代のトップスターにした作品で演技として登場するありふれていない見どころだ。 'クローゼット'はキャスティング作業終了後撮影に突入する予定だ。



ホラー映画。。どの程度のホラーなのか
わかりませんが、周りのギルペンさん達も
ホラーは、苦手という方が多いです^_^;
私はカラッとしたホラーは
嫌いじゃないし、スプラッタにも
耐性はあるんですがジメッとした
アジアのホラーは苦手。例えば日本の
呪怨とかリングとか、怨念みたいなの。。。
思い切ってみたコクソン、ホラーなのか
わからないけど怖かった~。
クローゼットもそういう系?
タイトルからして、クローゼットの中に
絶対何かいるやつやーん。
韓国映画の残虐シーンも本当に
エグいのあったりしがちだし。。。
ホラーが苦手なギルペンさんも
ナムギルが出ている以上は
頑張って観る、という意思は固い事と
思いますが^ ^
まずは。。。「奇妙な家族」のゾンビで
慣らしましょう笑
先日のロングインタビューでもちらっと
言ってましたが
ナムギル活躍シーンもあるとの事
(走るシーン)


そしてこのクローゼット、
ハジョンウ色が濃い作品でもあるようですね。
私は、群盗とトンネルしか観た事
ないですが男っぽい俳優さんという印象で
勿論演技派ですが、それ以上の感想は特に
無かったです。忠武路の顔という事で
ドヨンさんと共演した事も
あるそうですね。


先週大阪の上映会も終わり
今週は東京で上映会です。
25日にはDVDが発売ですね。
DVDのパッケージのLP仕様というのは
LPと同サイズのジャケットという
事らしく、だいぶ大きい感じですね。
飾るのには良いかと思います。。
入れ物が大きいだけじゃなく内容も
二枚組とかだったらよかったのにね~~

[2018/07/16 21:57] | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
シネプレイのナムギル インタビュー印象的だったこと5
続きです

ナムギルの電話で駆けつけてきた途中参加のオ・スンウク監督。
私はこの監督がナムギルをよく理解してしてくれるのが好きで
それがまた、的を得ていると思うので、いつか再び一緒に
映画を作ってくれることを待っています。

しかしオ監督、キャスティング時の資料で出演作を全部見たけれど
よくわからず、入隊時の(丸刈りに近い)短髪の写真が本当に良かった、
というので何が琴線に触れる?かわかりませんね〜笑
(ファンからしたら一番アカンやつじゃないのか?
この監督も、漫画好きなんですね。監督の家までナムギルが出かけて行って
沢山話をしたというのは聞いてましたが、まさか
ドラゴンボールを何巻まで認めるか、という話までしていたとは初耳でした。
それにしても、ナムギルが好きなスラムダンク、剣心、バガボンド、
ドラゴンボールは全部日本の漫画ですね。
やはり日本の漫画・アニメ文化はクールジャパンなのかね。

この座談会のようなインタビューは、無頼漢の話から映画界全般の話に
移っていきます。
制作の現場を誰よりも知っている人たち、志を同じくする人たちの
会話は興味深いものですね。

ナムギルが*標準勤労契約について話していました。
現場が合理的に運営されるのも良いことだけど、あと30分だけ
撮影したらそのシーンを終わらせる事ができる状況でも全員の同意が
必要で同意が得られず後日、撮影し直す場合は 再びセットしなければ
ならないし、俳優としても感情を繋いで行くのが大変。とのこと。

*標準労働契約について(インタビュー内容からは離れます)
「一日12時間以上の撮影制限、12時間を超える場合は
超過手当の支給、1週間に1回の休息日保障
4大保険加入」という内容の労働契約書を
2011年に導入。
それまで映画の現場では、カメラが回って撮影している時だけが
労働時間としてカウントされて準備的な時間は勤労時間として
みなされなかったり、徹夜撮影は当たり前で
72時間連続撮影という現場も。
スタッフは正式な契約書も交わさず現場に投入されたり
低賃金だったりもする。
(しかし現状としては未だに遵守されていない現場も
あるらしい)

「映画制作に携わる者の情熱」という名の下に、いいように
こき使われ捨てられるような事がないのは大切ですが
(これは俳優じゃなくて主にスタッフですね)
30分だけ、あとちょっとだけ、そういう時少しは
柔軟にできないんですかね。
そんなにきっちりしてるんだったら、ドラマの方は違うんでしょうか。
撮影がおしてくると、寝ないで撮ってるふうじゃないですか?
でも、ドヨンさんはドラマの現場が良くなったと言ってますね。
ナムギルは、ドラマのクオリティが良くなっていると言っていました。

ハンジェドク代表は、ケーブルで良いものは出てきたが
ドラマも相変わらず問題は多い、コンテンツを作る側に問題がある
とという見方のようです。(労働環境というより内容の話)

代表は作品性の高い映画だけを作りたいけど、人々に欲されるのは
大衆的な商業映画で、そのジレンマがあるようですね。
私もナムギルが作品を選ぶときに、そういうジレンマが少なからず
あると思ってたので、そんなに分けないで
作品性が高くて娯楽性もあるものをやればいいと思っていたのですが
それは至難の技なんですね。

代表は、その事で悩んでいるとやはり人に
「大衆性のある映画も作品性のある映画も両方してください」と
(これは別々の映画でという意味ですね)言われるそうですが、
そんなに簡単なら悩まないそうです。

「これは芸術作品でカンヌ映画祭、これは商業映画で800万動員」
確かに、公開してみなければどうなるかわからないから、
最初からそんな用途別にできないですね。
現に、おそらくサナイの商業映画として制作されたんであろう
「阿修羅」は、あれだけの豪華俳優を揃えながら蓋を開けてみたら
韓国では酷評も少なくなかったと記憶してます。

そんな話が続く中、ナムギルが
「それなりに職人精神を持っていい映画を追求しながら
走ったが、振り返ってみると何もない場合…多いです。
後進映画と言われても、興行して豊かな場合もあります。
そんな障害物が映画界に多いです」
えっ?振り返って、何も無い場合が多いって、どういうことかな
そこもうちょっと聞かせて欲しかったな。

ハン代表もオ監督もどうすれば一千万映画を撮れるか、より
どうすれば質的に良い映画を作れるか、について
悩んでいる方達だから、刺激になるとドヨンさんは言います。
自分が一千万円映画を撮るべきか、なぜそのような映画を
選択できないのか、と悩んだときにこうして話を聞けば
「私の苦悩の時間は無駄ではなかった」と思うそうです。
それはナムギルも同じなのかなと想像しました。
ワンデイを撮るときに、一千万映画ばかりになってしまう
危惧や、小さい映画の価値みたいな話をチョンウヒさんにも
したようですものね。

ハン代表が、「無頼漢」が好きなのはこのような友達を
得たということ。と言っています。
友人であり同志であり。。。良い関係ですね。
そこにナムギルもいることがよかったです。



スクリーンショット_2018-07-13__convert_20180713132832
カンヌ国際映画祭のハン・ジェドク代表 
キム・ナムギル オ・スンウク監督 チョン・ドヨン
[2018/07/13 13:39] | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
シネプレイのナムギル インタビュー印象的だったこと4
アンニョン(安寧)ハセヨ?
西日本各地の記録的な大雨による甚大な被害が
深刻な状態ですが皆さまご無事でしょうか?
また、ご親戚お友達などに被災された方はいらっしゃいません
でしょうか?

亡くなられた方々のご冥福をお祈りすると共に
被災された方々に、お見舞い申し上げます。
言葉だけで何もできないので、せめて募金をしようと思います。



私、今週来週は、やっと少しゆっくりした時間がもてて
ひと息つけるようになったので
そのままになっていたシネプレイの
ロングインタビューについての話しの続きをかきたいと思います。

サナイピクチャーズの事務所に集うはチーム無頼漢。
午後3時から途中夕食を挟み明け方の3時まで12時間にわたり
ナムギルをはじめとするサナイファミリーと時間を共にした
映画ジャーナリストによるインタビュー。
前回の個別インタビューに引き続き、読み応えもあり内容も面白かったです。

2018-07-12_convert_20180712165723.png
サナイピクチャーズ ハンジェドク代表 部屋の片隅
サナイ作品じゃないナムギルの「海賊」フィギュアもみえます。
「君がくれたもの捨てるわけにもいかない」と笑ってた代表です。
ナムギル 、やっぱり自分のフィギュア嬉しかったのかしら(^ ^)


パクソンウンさんやチョンドヨンさん、ハンジェドクさん(サナイピクチャーズ代表)らと
ナムギルがよく飲みに行ってたりその親交については把握していましたが
こんな風に無頼漢からはじまったご縁で、サナイファミリーの一員としての
居場所があったというのを改めて知りました。
ナムギルの俳優人生にとって、こういう出会いは
財産でしょう。無頼漢やってよかった。

ファンジョンミン、チョンウソン、チュジフンなどとお近づきに
なったのも、サナイピクチャーズが繋いだご縁だったのですね。
とても良いことですね。

無頼漢でカンヌへ行ってから3年経ったんですね〜。
長いと感じるか短いと感じるか。。。いかがでしょうか?
ドヨンさんは短いと感じてたようですね。私は長いと感じるかな。。。
床下にその年のカンヌ映画祭のワインを寝かせているから笑
既に3年寝太郎的な。(次にナムギルの出演作がカンヌに行ったときに
あける予定。このワイン何年ものになるのだろうか)

この無頼漢をしたという事に、俳優はじめスタッフみんな
自負心を持っていると。。。
私、無頼漢をした!と言えて胸がいっぱいです、と語ったナムギル。
ちょっと驚いてしまったのですが、チョンジェゴンを超える事が
できないような気もしてそのイメージも壊したくないから
無頼漢以降の刑事役を断ってきたとのこと。
チョンジェゴンを大切にしてるんですね。
一生、刑事役をしないということではないと思いたいですが
あと何年かは、できないかもしれないですね。
それ程、ナムギルにとって大切な作品だったと改めて知りました。

それも元は、ジェゴン役として予定されていたイ・ジョンジェさんが
負傷した為(確か肩だったよね)ナムギルに白羽の矢が立ったという
ある意味、転がり込んできたような状況はラッキーでした。
ただ、転がり込んできたと言っても偶然ではなく
ジェゴンをやりたがったナムギルと同年代の俳優が
多かったというから(ドヨンさん談)
非常対策会議の末に射止めた状況だったわけですね。

チョンジェゴンの年齢設定は本来はジョンジェさんぐらいで
男のにおいがして、くたびれた感じが必要だったみたいですね。
そう聞くと、ナムギルはそれよりは少し若いしいわゆるイケメンで
かっこいい部分は全くいらないと言われたら、迷わずキャスティングされる
感じではなかったかもしれない。
でも、代表によるとナムギルは年齢が特定されない感じで結果的に立派にして
素敵に似合っていたとのこと。

そんな状況でジェゴンにキャスティングされドヨンさんと共演
することになったナムギルが思っていた事が興味深かった。
チョンドヨンってやっぱり俳優たちの間で特別な存在なんですね。

チョン・ドヨンという名前からくる期待と不安がありました。
チョン・ドヨンの前では多分、多くの俳優たちがそうなるんです。
私は演技するとき、「誰かに勝つ」という気持ちはないのに心配に
なるんです。ジェゴンキャラクターをよく表現したいのにそんな
必死なあがきを姉さんにばれたくなかったんです。それと同時に
姉さんに心理的に頼っていったこともありました。


ドヨンさんとしても、気を遣われて気を遣うみたいですけどね。
後輩たちより、先輩たちとの方が気が楽みたいです。
ナムギルのことは、チョンジェゴンになりたい、いまのキム・ナムギルを
超えたいという欲がみえたので見守ったそうです。
世間知らずの子どもの姿もあり、逆にとても男らしい姿も持っている、
というのがドヨンさんのみたナムギルだったようですね。
中間もちょっとあったらいいけどね〜と、皆を笑わせたドヨンさん(笑

ドヨンさんに会って変わったこととしてナムギルが語ったことは
現場の変化を柔軟に受け入れて感覚的に見るようになったということだ
そうです。それまでは臨場感があるようにはしても計算して分析するスタイルだったとか。

ヘェ〜、面白い。計算して分析、賢いナムギルらしいけれど。
柔軟性をもって感覚的にみられるというのは、より熟練度高いかも。
以前とは変わった自分を自覚しているんですね。



[2018/07/10 17:16] | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
夏が来ると思い出す
こちらは先日梅雨明けしました。
段階的に衣替えしていたので
最終段階の盛夏用の服を出したんですが
握手会の時に来て行った服がでてきて
しみじみ。。。

それにしてもそれがノースリーブに
近い袖丈で、「私、ナムギルの前で
こんなぶっとい腕を晒したのか?」と
我ながらビックリ!
しかもその時は、落ちた化粧も直さず
ほぼ素顔で対面した事も思い出して。。。

全てあの日が暑すぎたせいね!

それでもその時のナムギルさんは
こんなに涼しげでした。
どこからかお借りした写真

2013年8月10日のことでした。
詳細は当ブログこちら8/11、12に
ありますので宜しかったらご覧下さい。

このころって、オリンパスアンサンブルの
公演なんかもあったんですよね。
なんかこの辺りのナムギルって
色気ムンムンなんですよね(笑
オリンパスアンサンブルの
プログラムなんてやばいですから~。
今のナムギルも、やればできるけど
ちょっとこの頃とは違う感じが。。。
大丈夫でしょうか?
恋愛していないからじゃないの?
かと言って、この頃してたかどうかは
不明ですがピープルインサイドという
バラエティで、質問に
即答しないといけない一問一答で
「最後にキスしたのは?」という
ドッキリ質問にちゃんと答えていて
(ワンちゃんと、とかじゃないよ笑)
半年前って言ったかなんか忘れたけど
計算したらそれが公益中だったんですよね。
なので例え別れたばかりだったとしても
恋愛からそんなに遠ざかっていない頃の
感じではあると思います。

今、ナムギルが考える恋愛などに
ついての話しも飛び出した
先のインタビューの感想もまた
書こうと思います。


追記
オリンパスアンサンブルの
プログラム(公演の)がやばい、と
書いたのでどうやばいのかあれこれ
想像してしまった未見の方、もし
いらしたらすみません。
(昨日も気になると仰ったギル友さんが
おられたので)
いや。。。ただセクシーというだけで
すごいショットがあるわけでは
ないです(#^.^#)

セクシーというのも私の主観なので
他の方がどうなのかわかりませんが笑
こんな感じ。。


ファーストファンミ(赤と黒コンサート)の
頃もそうですが
今とちょっと違うセクシーさが
あった気もします。もちろん、今も
素敵。そして私、特別にセクシー至上主義でも
ないですけど笑

今のナムギル写真ってもうちょっと
自然体なのが多いのかな。それも好きです。

[2018/07/03 12:16] | その他 | トラックバック(0) | コメント(6) |
シネプレイのナムギル インタビュー印象的だったこと3
昨日はギルボの会報が届き、今日は
誕生日メッセージ動画をみました^ ^
2日続けて嬉しいです。
動画をみるとつい笑顔になっちゃうな。
ナムギルさんの一挙手一投足でこんなに
ほっこりするなんて。
その笑顔が五臓六腑に染み渡っていきますわ。
好きな人の力って偉大ですね。

さて、長いインタビューの続きで
個人的に印象に残った事を
かいつまんで。。

同僚たちと、悩みなどについてよく
語り合うかという質問に対して
同じ仕事の為に理解される事もあるが
逆に同じだからこそ話すのがもっと
難しい事も多い。でも話しをしなくても
存在だけで力になる先輩達が私には
います、
とのこと。

うーこれ大事ー、よかった。

沈もうと思えば下も終りもなしに
消えることができるのが私という
人なのに、すぐに立ち直るのも私。
幸いよく忘れるスタイルである(笑

ですって。
伴侶にするならこいういうタイプ!
いい性格してるわ~。


上半期は、休息期だったそうです。
下半期みえてきましたが~?

20代は夢中で過ごし30代は、人間関係や
自分に対する悩みが沢山あり過渡期だった。
40代は、このような悩みを経てもっと
丈夫になるのでは、という期待がある
との事。

悩みがないというのは幸せかも
しれないけど成長の機会も
ないのかもしれない。
過渡期は必要かもしれないですね。

40代、どんな風に丈夫になった
ナムギルさんがみられるのかな?
歳を重ねてどんどん素敵になる
彼の40代もその先もずっと
みつめていきたいですね。







[2018/07/01 22:45] | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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キム・ナムギルまみれ


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