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キム・ナムギルまみれ

Welcome to my blog

OST Part.1 公開

昨日も今日もかかっていました。
ドラマに合っていて
良い曲です。。。
『ララバイ』 by Nerd Connection









if only I could see your mind
like yellow flowers in the dark
텅 빈 방을 가득 채운
수많은 질문들

oh lullaby, please sing for me
walk in the dark 날 부르네

If you can look into my heart
Take a guess, Should I be smiling?
두 눈을 가득 채우는
수많은 얼굴들

oh lullaby, please sing for me
walk in the dark 날 부르네

Where are You taking me
Please let me know
Where are You taking me
please hold my hand

oh lullaby, please sing for me
walk in the dark 날 부르네

Where are You taking me
Please let me know
Where are You taking me
please hold my hand






1話 「悪の心を読む者たち」

昨日、初放送を迎えた「悪の心を読む者たち」
放送をご覧になった方もいらっしゃると思います。とはいえ、ご覧でない方も沢山いらっしゃると思うので出だしだけネタバレ無しでどなたがみても差し障りなさそうな事を書きますね。

「ネタバレ注意」の時はそのように書きますのでそれが出てくるまでは安心してみて頂ければ幸いです。

私はリアタイ視聴していたのですが今後もシックなナムギルさんがみれそうで楽しみです。
ハヨンさんは喋り方も静かなので、ナムギルさんの低めの美声が堪能できて良い!
Tシャツにデニムでもこれだけ素敵なんだなぁというスタイルの良さも堪能できるし。
横になってるシーンがあったのですが顔のそばに腕があったら「え?腕の幅のほうが顔幅より太くない?」というまさかの画像が。これはもう一回よく確認してみたいです笑
というぐらい腕がたくましかったです。ティーザーでかいまみても鍛えた感がありましたもんね。

私のハヨンさんの第一印象は繊細。そして一見クールにみえるけど情が深くて激しくもあるっていう感じをナムギルさんが上手に演じてました。

画像もちょい前の話しだな、っていうのが感じられてさすがちゃんと作られてます。部分的にあえて画質が粗く、昔の報道番組みたいに感じたのは気のせいかな。ファッションとか小道具も面白い。携帯電話もパカパカだしお菓子なんかも韓国の人が見たら懐かしいんでしょうね。


放送翌日にはかなり詳しいあらすじが芸能記事で出てきますので、韓国語わからないリアタイ組(私含む笑)もある程度補完できると思います。

ではその記事をお借りします。

ここからネタバレ注意です。


元記事こちら





「悪の心」キム·ナムギル、不正捜査に疑問視プロファイラーの提案を受けた[総合]


SBS放送キャプチャー。
「悪の心を読む者たち」キムナムギルが誤った捜査に疑問を持った。

14日午後に初放送されたSBS金土ドラマ『悪の心を読む者たち』では、赤帽子殺人鬼の足取りを追うキム·ナムギルの姿が電波に乗った。

1975年5月、幼いソン·ハヨンは母親とアヒル船に乗っていたところ、他の船とぶつかって風船を逃し、これを取ろうとしたが湖に落ちてしまった。 この時、ソン·ハヨンは水に浸かって死んだ女性を発見し、救助された。

救急車に積まれた遺体を見たソン·ハヨンは、彼女の足を白い布で覆い、涙ぐんだ。 ソン·ハヨンは人込みの中で黒い帽子をかぶって姿を消す男を眺めた。

1998年3月、女に扮装した刑事たちは殺人鬼を捕まえるために動いた。 大人になったソン·ハヨン(キム·ナムギル)は潜伏中、愚痴をこぼす同僚に「これまで10カ月だ。 被害女性は12人で、私たちがすることだが、被害者を思えばこれは苦労でもない」と話した。

「状況を変えておいても来なかったらどうなるのか」という同僚は「根も葉もなく、落とし穴捜査など。 このような原始的な潜伏捜査ではなく、21世紀は警察捜査も未来型に進化するでしょうね」とつぶやいた。 この時、雪が降り始め、「犬が苦労しても誰に分かってもらえるのか」という同僚にもソン·ハヨンは彼を先に行かせて、「一人残った。

犯人を探しながら道を歩いていたソン·ハヨンは、赤い帽子をかぶった男を見つけて静かに尾行した。 他人の家に入ろうとする男を捕まえたソン·ハヨンは逃げる男の後を追いかけ、もみ合いになった。 凶器まで振り回す赤帽子男を制圧したソン·ハヨンは、彼を逮捕した。

性暴力前科5犯の男は赤帽子をまねていた。 男を見ていたソン·ハヨンは「どういう気持ちだろうか」と疑問を抱き、パク·デウン警監は「私はあんなゴミのような奴らの中を知りたくもない。 『なんで?』あいつらはあんな風に生まれたんだよ。 何も考えていない」と述べた。 一人残されたソン·ハヨンは赤い帽子をかぶった男をじっと見つめた。

1998年5月、妊娠した女性はバスから降りて家に向かい、これを赤い帽子をかぶった男が追いかけた。 雨が降る天気に新聞をかぶって歩いていた女性は不思議を感じたが、別の道に入っていく男性に安心して家に向かった。 路地を歩いていた女性は、おかずを持ってきた母親に会い、「泊まっていきなさい」という言葉にも、母親は「出勤しなければならない」と足を運んだ。

母のおかずを食べていた女性は、自分のところに来たボーイフレンドに「その程度の屋台を一日畳んで私と遊んだらどう?」と尋ねた。 その言葉を聞いた男は「その程度の屋台? 人をまたこんな風に無視しているんだ」と怒り、女性は「自責の念」のように見えると切り返した。

その言葉に怒った男は、女に向かっていった。 さらに、女性は誰かに首を絞められて殺害された。



ニュースでは、「20代女性の遺体が脱がされたまま発見された」という報道があり、スーパーには黒い雨具をかぶった男が入ってきた。 スーパーの店主は小指が食べたいという男性を見て危険を感じ、携帯電話を手にしたが、雨具を外したソン·ハヨンは「小指のように細長いチョコレートいっぱい付いたお菓子です」と話した。 びっくりして怒った主人はニュースを指した。

警察であることを明らかにしたソン·ハヨンに、スーパーのオーナーは腹を立てながら、菓子を探してくれた。 菓子を食べて犯罪現場に行ったソン·ハヨンは、手袋をはめて呼び鈴の横に書かれている数字とこじ開けようとした取っ手を見つけた。

事件現場に来たソン·ハヨンは倒れた死んだ女性の母親を探し、現われた足に静かに布団をかけて足を運んだ。 家に帰って眠りについたソン·ハヨンは、死んだ女性と水に見つけた女性の夢を見て目を覚ました。

クク·ヨンス(チン·ソンギュ)は、ホ·ギルピョ(キム·ウォンヘ)に科学捜査チームを作ってほしいと要請した。 ホ·ギルピョは「鑑識班がすでにいるのに、科学捜査チームは何の根拠で作ってほしいと言うのか。 心が広い私にもそれがなぜ必要なのか理解できないが、上司たちが理解するだろう」と語った。

その言葉にクク·ヨンスはなぜまだ知らないのかともどかしさを感じ「だからそれが犯人をもう一人捕まえようということだ。 いずれにせよ古人物は言葉が通じない」と憤った。 「夢から覚めよ」というホ·ギルピョの後をついて回りながら、クク·ヨンスは意見を述べた。

クク·ヨンスは「プロファイラーがどれほど重要か知っているか」と叫んだ。 その言葉にペク·ジュンシク刑事課長(イ·デヨン)は「分かる、パイロット。 科学捜査をするためには飛行機にも乗らなければならないの?」と笑った。

クク·ヨンスは「ビルが高くなるほど影が長くなる」と語りました。 よく聞いてください。 やがて私たちもアメリカのように情け容赦ない奴らが現れます。 奴らには動機がないんです。 それではわれわれもあらかじめそんな奴らに備えなければならないのではないでしょうか」と述べた。

ホ·ギルピョは「聞こう聞こうと言うから。 大きな事件が起きろと祈るのか。 チョン·ヒョンスと言ったまま、「これ以上破れるほどお祈りでもしたらどうだ」と叫んだ。 クク·ヨンスは「私の話を知っています。 皆さんご存知の通り」と答えた。

殺害された女性が妊娠中だったことが明らかになり、ボーイフレンドが殺人者として逮捕された。 男は自分ではないと言ったが、その家で発見された指紋とすべてが彼を犯人だと示すという話を聞いた。

バン·ギフンは、「ガールフレンドと喧嘩をして商売をする気になれなかったので、漢江へ行った」と告白した。 パクデウンは、パン·ギフンに「お前は赤い帽子の男じゃないか」と言って通報があったと説明した。 パク·デウンは「亡くなったチェ·ファヨンも知っていた? お前、組織暴力団出身だよ。 じゃあ、君は知っていたの? チェ·ファヨンが妊娠中だったこと。 恋人同士で、互いに秘密が本当に多かった」と話し、男を驚かせた。




ペク·ジュンシクとお酒を飲んだクク·ヨンスは「これは証拠だけに依存してはいけないんですよ」と述べた。 では何に依存するのかという問いに対し、彼は「犯行をどう準備したのか、犯罪はどうして犯したのか。 --遺体をどのように処理したのか。 そんな全体的な過程を見なければならないのですから」と説明した

パイロット資格も取るべきかと聞くペク·ジュンシクに、ホ·ギルピョを爆笑した。 その言葉にクク·ヨンスは「本当にもどかしいです。 パイロットじゃなくてプロファイラーです。 ちょうどいます。私よりも言うことを聞かないやつ」と一人を考えた。

死亡した女性の町が強盗だったとして上の階の主人も貴重品が盗まれたという話を聞いたソン·ハヨンは「上の家はドアロックだったよ」と言って足を運んだ。 パン·ギフンを殴って自白を受けているというパク·デウンとソン·ハヨンに対し、「このような自白が効力を持つと思いますか。 これも私の仕事です」と彼を制止した。

取調室から出てきたパク·デヨンは「今自分のアリバイすらできないんだって。なんでか?自分が殺したから。 死亡推定時間が入るの見た。 奴がその日チェ·ファヨンと喧嘩したそうです。 それで連絡が何日もできなくて自分の恋人が死んだことも知らなかった。 そんなことあり得るのか」と問い詰めた。

その言葉にソン·ハヨンは「妊娠した状態だったじゃないですか。 犯人ではない可能性もある」と答えた。 パク·デヨンは「人間を殺した奴らに慈悲があると思うか。 ないよ。でも、どうしたの。 妊娠したことさえ知らなかったよ。 チェ·ファヨンも妊娠の事実を隠したくらいだ。 かばってあげても動機まで明確です。 とにかく、暴力団員たちの根性は捨てられない。 かっとなって事故でも起こすと思ったけど頭が悪いから収拾はつかない。 罪の代価は払いたくないのに、あいつの言葉を信じようというのか」と問い返した。

明確な直接証拠を探そうというソン·ハヨンに、パクデヨンは「人間でない奴らはムチが一番早くて簡単だ」と話した。 それでも阻止するソン·ハヨンに彼は「お前が中部署からなぜ追い出されたのか知っているのに、こんなふうに死守?を捕らえながら闇行御用聞きすることは考えずに出て行って犯人を追いかけろ。 外に出てみて。仕事が多い」と言って取調室に入った。

取り調べを終えたパク·デヨンが赤帽子と一緒に調査するという言葉に、ソン·ハヨンは性的暴行がないと主張したが、受け入れられなかった。 もどかしさから事件場所に向かったソン·ハヨンは、バン·ギフンでない可能性として玄関のドアを開けた無断侵入の跡、2番目にチェ·ファヨンの妊娠だと思った。 しかし、妊娠を知らずに犯行を否認した。

パン·ギフンが犯人である可能性として、現場で発見された指紋と血痕、死亡推定時間の一致、殺害動機の確実、アリバイなし、窓ではなく玄関侵入であることを挙げたソン·ハヨンだ。 家主に会ったソン·ハヨンは、「盗まれた家だけが3、4軒になる」という話を聞いた。

この事件の前も泥棒が入ったのかという質問に、家主は「そのような話は聞いていない」と答え、自分の貴重品を盗んだ犯人を捕まえてほしいと言った。 この時、ソン·ハヨンは家の呼び鈴の横に書かれている数字を見つけた。

ソン·ハヨンは、「殺人事件が起きた町を歩き回りながら、呼び鈴に敵の数字を探し回った。 調査に通いながら人々に質問した結果、ソン·ハヨンは「3軒おきに1軒ずつ数字が書かれている。 チェ·ファヨンを殺した家233、子どもを育てる家も233、一定でない単位の数字は何を指すのか」と疑問を抱いた。

この時、バイクにぶつかりそうになったソン·ハヨンは、孫娘たちが来て数字をかいたと思う家主の言葉を思い出し、警察署に向かった。 彼は中華料理店やチキン店のように配達可能な店がいくつあるのかと尋ね、警察に数字を見せながら「家ごとに世帯数を表現しました。 2は大人の女、3は子供、そして数字の1は大人の男です。 成人男性がいる家は避けて女性と子供だけの家だけ選んで侵入しました。 不特定世帯の世帯員はある程度把握できる者だと思います」と述べた。


SBS放送キャプチャー。

赤帽子が検挙されたというニュースが出た。 ソン·ハヨンは、パクデヨンに数字について説明しようとしたが、すでに自白を得たという話を聞いた。 この時、他チームの犯人を見ていたソン·ハヨンは、バン·ギフンを見守った。

ソン·ハヨンは、パン·ギフンが犯人ではなく、言った赤い帽子を思い浮かべ、「パン·ギフンは本当に犯人なのか。 犯人の目つきじゃなかったのに」と思った。 チェ·ファヨンの母親を訪れたソン·ハヨンは、バン·ギフンが犯人だと話した。

しかし、彼は「チェ·ファヨンさんのボーイフレンドがいたということも知らなかった。 物思いにふけったソン·ハヨンは、携帯電話を取り出し、クク·ヨンスに電話をかけた。 クク·ヨンスをチェ·ファヨン一家に呼んだソン·ハヨンは「第1次鑑識で見逃したのかもしれません。 指紋がコップでだけ出てきました。 パン·ギフンが殺したとしたら、なぜこれだけ残していたのか」と尋ねた。

クク·ヨンスは「指紋、血は、死亡推定時間まで一致し、自白までした。 大丈夫か?君の頼みだから来たけど、事件が重要なだけに人間関係も重要だ」と助言した。 しかし、ソン·ハヨンは「それも重要だが、犯人を捕まえるのが重要だ」と話した。

指紋まで消すほど落ち着いていれば計画犯だった可能性が高いというクク·ヨンスは「女性1人で住むこうしたワンルーム、前もって隠れて待っていたかもしれない。 ベッドの下やクローゼットの後ろで」と述べた。 ハンガーのポールから指紋をとったククヨンスだ。

パクデヨンは、事件終了後の事件に指紋照会を要請したソン·ハヨンに怒った。 パン·ギフンが認めたという言葉に、ソン·ハヨンは強圧的にやったのではないかと切り返し、「殺さなかったと言ったじゃないですか」と話した。

パン·ギフンが犯人でなければどうするのかと叫ぶパク·デヨンに、ソン·ハヨンは「問題はもっと大きくなるでしょう。 よくご存知ですよね」と言いながら席を離れた。 ソウル庁情報課はソン·ハヨンから「指紋が身元確認できないという話を聞いた。

ソン·ハヨンはクク·ヨンスに「どうも気まずい」と言った。 明白な証拠と自白があるというクク·ヨンスにソン·ハヨンは「そうですが、チェ·ファヨンの財布がなくなったこと、服を脱がせたまま放置したこと、ドアを強制的に開けた痕跡、それに犯人が表記したような数字まで気にかかるからです。 計画的犯罪だったらどうして服を脱がせたままにしておいたんでしょうか。 痕跡を消すのも精一杯だったのに」と疑問を表した。

その姿にクク·ヨンスは「お前プロファイラーて聞いたことあるか。 私たちのやり方では犯罪行動分析官だが、プロファイラーに必要な資質が全部お前にある。 今のように諦めないこと、開かれた心、直観、論理的分析力、私的感情の分離まで必要なのに、そんなことはさておき、私が最も重要に考えるのは感受性なんだ。 他人への感受性と理解すればいいだろうか」と述べた。

それがなぜ必要かというソン·ハヨンに対し、クク·ヨンスは「人の心を分析することだから。 新しいチームを作ろうと推進中だが、適任者を見つけたみたい。 犯罪行動分析官、まさにきみのような人がやるべきことなんだ」と本を渡した。

今も満足しているというク·ヨンスは「心中が分からない表情もプロファイラーの長所だし。 すぐに決定しなくてもいい。 まずはそういう分野があるということだけ知っておいてほしい」と伝えた。

パン·ギフンはパクデヨンの指示の下で事件当時を再演した。 ソン·ハヨンは、バン·ギフン捜査事件の記録を読んだ後、引き出しに置いて警察署を出た。

1999年8月、中華料理店で出前をしていた男性は、店を出るやいなや赤い帽子をかぶった。 暗いところで人々を見ると、男は一人で道を歩いていた女をターゲットにして壁を越えてドアを強制的に開けた。

赤帽子の男は女性の首を絞めて殺害した後、服を脱がせた。 ソン·ハヨンは事件現場に向かった。

一方、SBSの金·土ドラマ『悪の心を読む者たち』は午後10時に放送される。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


訳はちょっと変な部分もあるのですが、詳しい記事だったのでけっこうわかりますよね。
しかし、グローブまではめてサンドバック代わりに殴る気満々の取り調べなんて
あったんでしょうか。。。あったんですねきっと。そんなに昔のことでもないのにね。

子供のころから失われた命に対して憐み深かったハヨン。
後の職業にふさわしい資質があったんですね。
そういえば、ハヨンさん実家暮らしなんですね、お母さまと。
その他の同居者についてはいるのかいないのか昨日は触れられてなかったのでわからず。
このお母さまはナムギルファンにはお馴染みのキムヘオクさん。
「赤と黒」のシン夫人。映画「ワンデイ」では義母でしたがついに実の母役として共演ですね。
ハヨンさんは優しくきれいなお母さまに可愛がられ育った
なんとな~く、坊ちゃんテイストもあるような気がしました。

小売店でお菓子を買うくだりでは意外に笑いもあるんだなって(笑)
ときどき緊張を和らげるシーンもあったらいいですよね。
あ、そういえば日本にも昔あった?フィンガーチョコっていわなかったっけ?
金とか銀の紙に包んであったような(^^)


第一回の視聴率は全国6.2% 首都圏6.4%
う~~ん、SBS直近ドラマでいうと「今別れの途中です」の1話と同じくらいのスタート。
因みに、その前のイハニさんの「ワンザウーマン」は8.4%スタート。
これから上がっていくとは思います。
一喜一憂しないで真ん中あたりと最後のほうに注目したいですね。







GilstoryENTインスタ

初放送、いよいよです(((o(*゚▽゚*)o)))♡
ギルストーリーENTのインスタより共有させて頂きます




gilstory_ent 🎆 キム·ナムギル俳優さん
SBS金土ドラマ [悪の心を読む者たち]
On-Air 📺

演技力、視聴率、話題性をすべて兼ね備えた最高の俳優、
キム·ナムギルが描き出す韓国初のプロファイラー、ソン·ハヨンを
私たち一緒に応援して待ってみましょう!

📺 SBS金土ドラマ [悪の心を読む者たち]
▶1月14日(金)、今夜10時🕙初回放送!
🚩 SBSチャンネル固定
✅本!番!死!守!

写真 : スタジオS




★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

取調べモードインタビュー





ナムギル
「スブスの俳優が直接インタビューする『スブタビュー』」

ソンギュ
「ドラマに対するあつ~い話からTMI(Too much information どうでもいい話)まで」

ソジン
「どこにも言ったことのない正直なインタビュー」

3人 「今 はじまります!」

スターがスターに直接聞く
取り調べモードON ため口モードON

ソンギュ 「じゃそれでは自己紹介から! ソジン 「腕おろして」
ナムギル 「私はこうやって取り調べを受けたらだめですか?」

本格的な取り調べモード
入り込んだ悪の心俳優たち

ナムギル 「こんにちは 悪の心を読む者たちでソンハヨン役のキムナムギルです」

ソンギュ 「なに⁉」

ナムギル(大きな声で)「悪の心を読む者たちでソンハヨン役のキムナムギルです‼」

ソンギュ 「そうだ、そのぐらいで話さないと!」  ナムギル 「わかりました‼」
ソンギュ 「テンション上げない⁉」   
ナムギル 「わかりました‼」

ティーザー

ソンギュ 「『悪の心~』でSBSに戻って下さった King ナムギル!
キムナムギルだけを信じて見る!」

Q.これに対するキムナムギルのコメントは?

ナムギル「その通りだと思います  ウハハハ
みんなそう思ってるんじゃないですか?」

ソンギュ  「そうだ・・・Kingナムギル」

ナムギル 「いや実際はなんか大げさだし、スブスに久しぶりに来たからこうやって
絶賛しながら迎えてくれるみたいですが、一人でできることじゃないし
良い俳優たちと一緒にできたのですごく良かったです」

ソジン 「キムナムギル俳優は映画「殺人者の記憶法」で歴代級のサイコパス演技を見せてくれました。
サイコパス演技をしたことが 
Q.プロファイラー演技に役立ったか?」

ナムギル 「プロファイラー演技をするのに役立ったかは正直よくわかりません。
これはちょっと違う話みたいなので、そこはなんていうかほんとの殺人鬼
なんの動機や原因もなく、(キャラクターが持つ)情緒的な問題があって変わったんじゃなくて、
サイコパスのキャラクターは本当に悪だけを持っている感じがしたから、「悪の心~」でプロファイラーの
役をしたときは、その感情に吸い込まれる感じがして、全く違うキャラクターだと思います。」


ソンギュ 「キムナムギル俳優は多様な作品を通じて真剣プラス!セクシープラス!カリスマキャラクターとコミックプラス!はつらつプラス!ひょうきんキャラクターを披露するんですが、

Q.どんな演技が難しくて、好きな演技は?」

ナムギル 
「僕は個人的に今こういう「悪の心を読む者たち」みたいなキャラクターが僕には難しいです。
普段は・・・僕が持っているテンションが上がっているそういうキャラクター達がちょっとらくな気がします。
ジャンル的にはコメディが難しいということなんですが、僕はコメディをすごく愛してるので
コメディというジャンルをするとき、すごく楽しいです。」

ソンギュ 「キムナムギルはエンターテインメントの代表でもあるんですが、突然ここでバランスゲーム
俳優キムナムギル 悪の心視聴率30%    
代表キムナムギル 所属俳優 宇宙大スターの地位に昇る」

ナムギル 「僕は悪の心30%を選択します」  ソンギュ 「イヤホー あぁいいですね急に・・・」
ソジン 「オッパ 上手だ~」  
ナムギル 「さっき来る前にテンションを上げて入っていらしたよ
この席に座ったら本人もそうなると思います。」

ソンギュ 「二人の中で私がしなければならないようだから(笑)」
ソジン 「ごめんねオッパ。。。」
  ナムギル 「皆さん、この最低な奴がこういう最低な奴です。」

ソジン 「Q.キムナムギルの中で一番好きなキャラクターは?
善徳女王ピダム 熱血司祭ヘイル 悪の心ハヨン」
ナムギル 
「くぅ 悪の心 ハヨン。 善徳女王のピダムや熱血司祭のヘイルの場合は
考え方が似ていたり、はつらつとして情緒的な痛みを少しずつ持っているキャラクターではありました。考え方が似ていたり、はつらつとして情緒的な痛みを少しずつ持っているキャラクターではありました。
プロファイラーはおとなしく演技する人物の職業。こういうのは僕は初めてなので初めて感じた魅力

 ソンギュ Q.自分だけの悪の心を追い払う方法は? 

ナムギル「 良い人たちとおしゃべり? ソンギュ 酒のまないで? ナムギル うん酒飲まないで」
ソンギュ 「酒飲まないでおしゃべりを最高何時間までしたの?」 ナムギル 「一日中。」

ソジン「 悪の心を読む者たち視聴者の皆さんにこのドラマを必ずみるべき理由を
五文字であらわすなら?」

ナムギル 「良い俳優達」  ソジン 「はぁ。。。ちょっと残念ですが。なんというかちょっと予想できそうな。。。」
ソンギュ「 何かもうないかな?」 ナムギル キムナムギル「私が来た 」  二人 「OK」
テロップ 1/14(金)初放送 ナムギルどれだけ待ったのか


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


ナムギルの部分だけで力尽きました。
みているだけでも大変なのに、ナムギルさんたちは多分1日とかで撮り溜めしたプロモーション関連映像が沢山あったのでしょうね。
とにかくSBSの気合いの入れ方がハンパないので、いつになく忙しい広報活動だったろうと思います。
撮影の合間にお疲れさまでした。



キーワードインタビュー



※キーワードインタビュー。キーワードは赤文字
<意訳>
ナムギル 「 悪の心を核心キーワードで読んでみます。」
ソンギュ 「『悪の心を読む者たち』キーワードインタビュー」
ナムギル 「準備いいですか?」
ソンギュ 「準備できた」







悪の心を読む者たち


ナムギル「悪の心を読む者たち」はクォンイルヨン前プロファイラーの一代記?」
ソンギュ「なんの話か・・・?と思ったけど草創期我が国で作られたプロファイラーに対する話だということが
わかりました。悪の心を読む者たちの中で1名2名 」


ソンハヨン


キャラクターとどうですか?シンクロ率は?

ソンギュ「シンクロ率?」  


クォンイルヨン教授とキムナムギル•••


違いますよ、ソンハヨンとキムナムギル!

ソンギュ「あぁソンハヨンとキムナムギルシンクロ率 100パーセントこえますよね」
ナムギル「そうですか?100パーセント超えたらどれぐらい?」
ソンギュ「あぁう~ん200?」

ナムギル「ドラマで確認してみてください」


ククヨンス

(ナムギル)創始者    (ソンギュ)賢いスマーフ

ナムギル
「ククヨンス役が・・・このプロファイラーという職業を韓国に定着させるほど
科学捜査についてよく知っていた方で、そしていろんなどんぶり勘定式捜査が多いとき、
こんなふうに捜査をしたらだめだ、前もって準備しないといけない、とプロファイラーの
職業を作った方なので、創始者」

ソンギュ
「この役のモデルの方に会ったんですが、自分のあだ名が賢い人って言っていたんです。」

ナムギル「あぁ本人が?」「本人の口で?」
ソンギュ「(僕じゃなくて)従来のあだ名が賢い人って」

ナムギル
「悪の心を読む人たち」でもありますが、悪の心を読むために
リードしてあげて多くのことを教えてくれる役割です」


犯罪行動分析チーム
タロクッパ(ご飯を別盛りにしたクッパ)
ナムギル「これは同じになります」「なぜなら犯罪分析行動チームが、今この事務室を
みればわかると思いますが実際正常な事務所とみるには。
地下室で事務所を設けたんですが、その時は不慣れだったので人じたいも沢山無視されたし
実際にも現場に行って、たくさん追い出されたりもしたそうです。別々にぶらぶらしてるから
違うチーム扱いされました。」
ソンギュ「あいつらはいつもスーツ着て・・・何してるの・・・?」「それで『タロクッパ』とよく呼んだそうです」
「おいタロクッパが来た」

チームワーク
ナムギル「言うまでもない」    ソンギュ「ベリーグッド」
ソンギュ「おぉうまいね?」 ナムギル「おぉ~」 テロップ「気に入った?」
ソンギュ「前にとても短くキムナムギル俳優とちょっとやったその時もすごく良かったし
心自体がらくだったし、この全体的な感じをすべてのチーム員たちが感じます。
こんなチームはなかった。そんな話をお互いに×2」
ナムギル
「ほんと幸せだ、ほんと現場が楽しい。本人がいい俳優の為に」
ソンギュ(ナムギルを指して)「本人が?」 ナムギル(ソンギュを指して)「いいえ本人が」

プロファイラー
ナムギル「連続殺人犯」  ソンギュ「容疑者の推定」
ナムギル「凶悪な犯罪者たちの心がなぜそうしたのか読んで単純に捕まえることで
終わらずに、予防をするために。
連続放火犯、連続性暴行法、連続殺人犯この3つの連続犯行が
すごく危険だそうです。そのような部類の人々の心を読む職業だから思い浮かびました。」

ソンギュ「むやみに広げておいた容疑者たちを狭めていく過程ですごく役に立ちましたし、
証拠、行動、痕跡などこういうのを全部分析してどんな人物だろう、何らかの
犯行を起こす性格的な要因や外見的なものがきっと存在するだろうという
容疑者の推定を絞って、犯人を捕まえる人というよりは、犯人をもう少し早く捕まえさせてくれる
容疑者の範囲を狭める役割だと思います」


鑑賞ポイント

ソンギュ「メロが無い、専門的な新しいドラマ」
ナムギル「良い俳優たち!演技の穴が無いことを越えてみんなとても良い俳優たちが
集まって、すごくユニークな俳優たちなんです。すごく実力派でそんな俳優たちが集まって
そのアンサンブルが鑑賞ポイントです。」


「悪の心を読む者たちを待ってくださっている視聴者の皆さん。私たちが1月にお伺いする
予定なので、プロファイラー職業が今は沢山知られていますが当時初めてきいた単語と職業が
どうやって今まで定着したのかどうやって凶悪犯罪の心理を読みながら
予防することになるものがドラマによく含まれています。」

ソンギュ「プロファイラーという単語が今、僕たちには響いているけどこれは我が国に
いつあったんだろう?僕たちもこの台本を読みながら、あ?これは間もないものだったんだ
改めて感じることができたし、これが無かったと・・・?こう思いました。
こういう疑問、楽しさを沢山抱いて、会いに来ますので沢山見てくださいね。」

ナムギル「視聴者たちの心を読みに行きますか?」
ソンギュ「視聴者たちの心を読みに行きます」
(笑笑笑  鳥肌)

ソンギュ「悪の心を読む者たち」のキーワードで先にみてみました。
ナムギル「今日、お見せできなかった本当の楽しさは本番でお見せするので
楽しみにしててください。」
ソンギュ「それではすぐに初放送でご挨拶します」
ナムギル「そのときまた会いましょう~」
ソンギュ「アンニョ~ン」
ナムギル「悪の心を読む者たちビハインドは」
ソンギュ「スブスキャッチで会うことができます!」







◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

ナムギルさんのドラマでかつてないぐらいの勢いで広報活動が活発です。
やっぱり熱血司祭ってすごかったんだなぁ、
視聴率とった俳優に対するテレビ局の期待値がすごいです。
今日はもうそのものずばりの熱血司祭の名シーンが再アップされてきた。
「悪の心」の番宣なんでしょうね。。。
そのシーンがここなんだな~っていうのも興味深い。
何度見ててもついついずっとみてしまう(笑)




こちらは、「悪の心を読む者たち」1話の予告


これみたら劇団ペクスクァンブのチョンマンシクさんは、刑事役で出ているんですね~。
ノンストップ(OKマダム)の共演だけじゃなかったのね。
劇団の祝賀メッセージに登場したのも撮影してた頃だったのかな。
先日、ヤンイクチュンみたさに観た映画「息もできない」でもすごく良い味だしてた。。。
ナムギルがユニークな俳優陣と言ってたのは、こういう方たちがそろってるから
なのかもしれないですね、あとキムウォネさんとかも。
本当に実力派俳優がそろってて楽しみです。

それと、アクションシーンもあって更にかっこいいところもみれそうですね❣