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「ライフオブサマンサ」歴代級ブランドナレーション 追記あり(動画)

「ライフ オブサマンサ」プロデューサー、
「キムナムギルの感声で歴代級ブランドナレーション誕生する」



[ヘラルドPOP=チョンユンヒェ記者]ドラマ、芸能などで縦横無尽に活躍し、大衆文化芸術賞、首相表彰を受賞するなど、今年、特に忙しい一年を送って俳優キム・ナムギルが2019年の年末、SBS、自然ドキュメンタリーで、お茶の間を再び訪れる。 11月24日から放送される4部作SBS創立特集'ライフ・オブ・サマンサ‘ナレーターにキャスティングされた俳優キム・ナムギルは11月5、6日木洞SBSを訪れ、成功的にダビングを終えた

キムナムギルのナレーションを期待する多くのファンの聖火に報いるかのように、キムナムギルの声は「名不許伝」「ミツボイス」だった。 TVドキュメンタリーナレーションでは10年ぶりであるキムナムギル は、録音が始まると、声だけで独歩的な存在感を披露した。 現場にいたスタッフたちは「キムナムギルさんの声に魅了されるしかなかった」と口をそろえて話した。

ナレーションを進行しながら主人公のチーター 'サマンサ’に完全に同化したキム ナムギルは、サマンサが狩りをする時は一緒に応援し、子供たちが危険な時は一緒に心配するなど、特別な没入感を見せた。 吹き替え直後、キム ナムギルは「まるで俳優が台本で感情をつかんで演じたようだ。 一本の映画を見たと考えるほど、とても面白いストーリーだ。 いろいろと有益な自然ドキュメンタリーになるだろう」と感想を述べた。 キムナムギルが実際に吹き替えの合間に、サマンサ家族を脅かすハイエナに腹を立てるなど、機転の利いた反応を見せ、現場の雰囲気をさらに温かくさせた。

演出を担当したチュ シピョンPDは、「キムナムギルさんの専売特許である感性的な声が番組とマッチングがうまくなり、歴代級の名品ナレーションが誕生するだろう」とし、「視聴者の方々は期待感を持っていい」と自信を持って語った。

アフリカのマサイマラ草原に住むメスチーターサマンサの人生を、 'クラス‘が別の声で生々しく伝えるキム ナムギルのナレーションは、韓国で初めてシネマティック自然ドキュメンタリー 'ライフオブサマンサ‘を通じて見ることができる。

SBS創立特集'ライフ・オブ・サマンサ’計4部作で11月24日日曜日の夜11時'1部プリクォルJambo Africa'、11月29日金曜日の夜10時'2部Life is not easy'、11月30日土曜日の夜10時'3部Never give up'、12月1日、日曜日の夜11時に'4部メーキングRemember me'が放送される。



きっと、温かい雰囲気のナレーションに
なるんでしょうね。楽しみです。





わぁ〜こんなふうにしてるんですね。
原稿をこぶしでグルグルしてなかなか手際の良い
ナムギルさん笑
原稿をめくる音にまで気をつかって(^^)
最近とみに思いますが
なんか…やっぱり言動が可愛らしいんだよね。
なのにあの声…いろんな面が共存しているナムギルさん。

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