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海路先発隊初放送後

長々と作成していた記事がアプリの不具合で一瞬で消えてしまい同じ事を書く気力が失せてしまいました。なんとか気を取り直して再浮上。。。

もう週末。1週間早かったです。
「海路先発隊」1話終了後の記事をアップしていなかったので2話が始まる前に。

放送後のPDインタビュー
元記事こちら

'海路先発隊'PD"時局考慮した企画、キム・ナムギル→コ・アソン手足てきぱきと"[直撃インタビュー]




tvN'海路先発隊�39;製作陣が企画の背景と出演陣呼吸にまつわる秘話を公開した。

10月18日に初放送された'海路先発隊'は親友達が、西海から東海まで船に乗って韓国の海岸線を一周しながら、隠れた島々を旅行する24時船上ライフプログラムだ。 俳優キム・ナムギル、パク・ソンウン、コギュピル、コ・アソンが先発隊員として木浦(モクポ)から独島まで1,094kmの海岸道路を作っていく。

1回ではメンバーたちが、一ヵ月の時間を努力して免許を取得して、直接船を運転する姿が公開された。 メンバーらは初出港であるため、船酔いを訴えたりもしたが、休憩を取ることができるように交代で船を運転して料理し、船酔いを克服していく姿に感動をもたらした。

演出を担当したイチャンヒョンPDは19日ニュスエンに"不慣れな旅行地を先に行ってみるのがプログラムのコンセプト"と"海外旅行地企画中に時局を考慮し、苦心の末には韓国の海の上を旅してみようと考えて今回の先発隊が出るようになった"と企画意図を説明した。

さらに、"この前の'シベリア先発隊'は、列車の中の小さな空間の中での個人的な生活感に集中したとすれば、今回は開けたさわやかな海の絵、それをそのまま満喫するメンバーたちの活動的な姿、何でも協業し、共に生きる状況などに集中した"、"初放送を見て、前回の先発隊とは色が違う生動的な雰囲気もよかった"と初放送を終えた感想を述べた。

メンバーたちのケミストリーに対する満足感も示した。 イPDは"みんな親しい関係と目だけ見てもお互いにどんな気持ち、状況なのかよく知っている。 角突合いをしても一緒に和を合わせなければならない状況でよどみなく手足がぴったり合ったよ。 お互いを支えて信じなくては絶対不可能な船航海で四人の組み合わせはメンバー構成のいい例ではないかと思う"と後評した。

2回放送では初の航海後 下苔島で一晩を過ごすメンバーたちの姿が描かれる予定だ。

イPDは"初日はみんな緊張や吐き気のため大変な部分があったが、一日も早く海と親しくなるために船を離れなかった。 海上生活に早く適応していく、その過程をそのまま楽しむ姿を真剣に見られるようになるだろう"と耳打ちした。



元記事こちら

キム・ナムギル'海路先発隊'率いたヨットスキッパーぴったりだった[TVウォッチ]




スキッパー(Skipper)とは漁船の船長、ヨットなどでは舟艇の指揮者を指す。 これは'海路先発隊'の中のキム・ナムギルにぴったりの修飾語ではないだろうか。

'海路先発隊'はキム・ナムギル、コ・アソン、コギュピル、パク・ソンウンが、西海から東海まで続く海周りの道を一周する船上ライフプログラム。 直接ヨットを運転して旅に出るだけに、メンバー間の協調心が重要だった。 そして10月18日に初放送されたtvN'海路先発隊'でキムナムギルは、メンバーらが見せてくれた協調心の中心だった。

同日、初のセーリングでキムナムギル は、船の上をモモンガのように闊歩し、帆の位置をつかんだ。 手足をそろえてこそ成功できるセーリングでキムナムギル は、"少しだけ軽く引いて"と言って、メンバーたちを統率し、初のセーリングの成功を導いた。 目的地に近づいた時セールをたたむことやはりキム・ナムギル役割だった。キムナムギルは、帆の上で苦労した重心安定するまで確実にしながらメールセール整理に成功した。

キムナムギル は、コギュピル、コ・アソン、パク・ソンウンを苦しめた船酔いも患っていない。 船酔い、苦痛を訴えるコギュピルに代わって食べ物においをかぎながらテンジャンチゲを再び沸かして、ノックダウンされたパクソンウンの代わりにスキッパーの役割を自任した。 必要な時ごとにメンバーら役割を埋めてくれるキム・ナムギルの存在感が目立った部分だ。




メンバー間のケミも目立った。 普段は仲良しな間柄であるパクソンウンとは序盤から親友ケミで笑いをもたらした。 パク・ソンウンはキム・ナムギルについて"仲良くない人だ。 私と反対だ。 女性っぽくて礼儀がちょっとない"とディスした。 これにキムナムギル は、"兄さんと私は、他人が見れば二人が喧嘩してるようだけど何の問題もない"と平然と答えた。

コギュピルとのどうのこうのケミも、相変わらずだった。 キムナムギル は、コギュピルが船酔いまで我慢して作ったみそチゲを食べて気に入らないように、言葉を控えた。 これにコギュピルが"表情が悪い"、として心より残念がった。キムナムギル は、"ヒョンもともと表情よくないじゃないか。 それで最近演技してないじゃないか"とすぐ解いてくれた。

彼らがトゥダクトゥダクする姿は静かで穏やかなヒーリングとは多少距離があった。 それでもこのような絵が不自由しなかったのはパク・ソンウンとコギュピルに対するキム・ナムギルの固い愛情が基盤になっていたからだ。 これはコギュピルとパク・ソンウンも同じだった。 パク・ソンウンは船酔いが激しいことにもキム・ナムギル提案に出演を決心し、コギュピルも'海路先発隊'で経験した多くのことをキム・ナムギルのおかげだと話した。

初対面のコ・アソンとも親和的た。 会合でややぎこちなく見えた二人だが、キムナムギル は、コ・アソンとともに掃除をしながら近づく時間を過ごし、先にいたずらをするなど、ぎこちない雰囲気を解いた。 特に、2人が後半部に進むほど現実兄妹ケミを誇る姿が予告されてこれに対する興味も高くなった状況。




どうしてもキム・ナムギル親交を中心に渉外されたメンバー構成という点で、彼の活躍が最も目立つのは当然かもしれない。 これは、キム・ナムギルが'海路先発隊'での役割が重要だという意味でもある。 彼は放送1回だけでメンバーらを一つに結集、期待に応えた。

初っぱなから活躍を見せたキム・ナムギルがコギュピル、コ・アソン、パクソンウンと最初の目的地 下苔島でどのような話を展開していくか期待される。






上の記事で「キム・ナムギルが'海路先発隊'での役割が重要だという意味でもある。」という部分が
ありますがそれは当然でしょう。だってこの番組の仮題は「キムナムギルプロジェクト」
だったんですもんね。それだけにですね、視聴率が1.1%とよろしくなかったのは
気になりますが、この番組、オリーブTVなるケーブルテレビでもその後、何回も放送されているみたいなので視聴者は分散しますよね。とか言って条件は他番組も皆同じかしら笑
じゃ別の前向きな言い方で。。。下がっていくよりは上がっていく方がいいと思います。

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