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夢の話しで恐縮ですが

ナムギルさんの夢は滅多にみないのですが、一昨日みました。前回の夢の時も書いていて(2021年10月)だったから、最近ペースあがってきたかな^ ^

最初にみた夢が思い出すのも嫌な夢で一旦目覚め、再び眠りについたときにみた夢。
もったいないので忘れないうちに記録しようと思います。

人の夢の話しなんてほぼほぼどうでも良いという方はスルーしてください(^^;)

そして、かなり身の程知らずな内容になってるのはご容赦ください笑

今回は自分史上最大にあり得ない内容でした。
でも色は勿論、感触も香りもある夢で夢を見てる時は夢だと思っていないので至って真剣です。
(思ってる時もあるけど)


以下、夢の話し


「キムナムギルと行く❗️1泊2日のキャンプ」というイベントがあったんですよ🤭
それに参加できた私。他のペンの方も沢山いらっしゃいます。
どこか高原みたいなところのホテルにナムギルと沢山のペンが一緒に宿泊して交流を深めるイベントです。

このイベントの目玉はナムギルさんと一人10分ぐらい二人きりでお話しできるという時間。
でも自分がいつ呼ばれるかはわからないんですね。

私の番は朝イチでした。まだ化粧もしてなくて、でも呼ばれたので急いでむかいます。

ログハウス風のテラスに白いキャンバス地のパラソルが開いていて、丸い木のテーブルがあり、丸太を半分に切ったような椅子があってそこに、ナムギルさんが。キムヘイルみたいな髪型のナムギルさんです。
向かい合わせではなくてその椅子に横並びに座ります。

なんと、彼、日本語ペラペラなんです。「いつの間にこんなに勉強されたんだろう」とすごくびっくり。それにしても自分がノーメイクで嫌だなーとうつむきがちにお話ししてたんだけどナムギルさんの感じがすごく良くて、お話しも楽しくて、笑顔で話していると、不意にナムギルさんが手を握ってきたんです。ずーっと手を握り目を見つめながら話してくれるナムギルさん。

すごいファンサービスだな、と思っていると今度は指の1本1本を握ってくれて更にはマッサージのように、すりすりしてくれるナムギルさん。
なんかちょっと官能味もあって嬉し恥ずかし状態。
そんなこんなで10分経ってキャンプの目玉は終わりました。

夕方になり、次なるイベントはナムギルさんの出演作を野外に設置したスクリーンで鑑賞する野外シネマ。ペンの方々が草はらに思い思いのスタイルで座り映画が始まるのを待っています。
・・・と、ナムギルさんがスタスタとこちらに向かって歩いてくるじゃありませんか。
もうペンの皆さまの視線はスクリーンではなく生ギル様に釘付け。

そしてなんと私の隣りにお座りに。
えぇ?今日お話ししたから覚えていてくれたのかな?と焦っているうちに映画が始まった。
何の作品なのかも、隣りが気になって全くみていない自分。

すっかり辺りも暗くなって、ペンの皆様も生ギルばかりみているのかもしれないが一応は映画をご覧の様子。
すると、隣のナムギルさんがご持参の膝掛けみたいのをご自分と、私の足に広げてかけてくれた。
「いやっ、ちょっと待って。ペンの方沢山みてるのに、それはまずいのでは?」とびっくり。
しばらくしたら、膝掛けの中でなんと私の手を握ってきたナムギルさん。
膝掛けの下でそんな事をしてるなんて、他の方にはわからない状態。
「待ってこれ。ナムギルひょっとして私のこと好き?」(宇宙一、図々しい考え)
心拍数があがり、この秘密感というか背徳感に酔いしれていると今度は私の顔に頰を寄せてくるナムギルさん。「もう耐えられない!死にそう」と思っていたら、猫が頭をすりすりしてくるみたいな仕草を何度もしてくるナムギルさん。

さすがに常軌を逸していると思い、ナムギルさんどうしちゃったの?(;o;)と思いながらも「あ!ナムギルさんの匂いを嗅ぐチャンスは今しかない!」と思い耳から首ラインの匂いを吸い込む。
うっすらとシトラス系の香りがしました。
男性化粧水のような。。。

ここまでです。この後、何も覚えていなくぷっつりと終わりました。



あーなんだか得した気分。
もうちょっとみていたかったです。
前回の夢との共通点は、人目もはばからず大胆な行動をしてくるナムギルさんに、ヒヤヒヤしながらも喜んでいる、というのと他の人に対して後ろめたいような罪悪感が一種の快感になってるという点笑 「赤と黒」のエレベーターの指キスといわれるシーンとか、仮面パーティーの強引キスとか、そういうものに通じる感じがあると思いました。