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バイラル 逆バイラル。。。もうぐちゃぐちゃ


バイラルの意味:バイラルマーケティング。

バイラル・マーケティング(英: Viral marketing)とは、口コミを利用し、低コストで顧客の獲得を図るマーケティング手法である。情報の広まり方がウイルスの感染に似ることから、「ウイルス性の」という意味の「バイラル」の名を冠している(Wikipediaより)


「非常宣言」が逆バイラル疑惑で被害を被っている可能性があるニュースが出てましたけど。。。

私はバイラルっていう言葉はあまり馴染みがなかったです。
バイラルマーケティング自体は別に悪い事ではなく、逆バイラルだから問題なんですよね。利害関係の絡む当事者が自作自演で低評価や高評価をするというのは、個人的に馴染みのある言葉ではステマ(ステルスマーケティング)に近いと思うんですけど、どうなんでしょうか。


逆バイラルとそしてバイラルもあったのではないか?という記事です。もうぐちゃぐちゃですね。
これ以上、映画を汚さないでくれ。



「非常宣言」逆バイラルに続きバイラル疑惑も…素顔が明らかになるのか


映画「非常宣言」を巡る逆バイラル論難に続き、バイラル疑惑まで浮上し、映画界の暗い裏面が明らかになっている。

映画「非常宣言」を巡る逆バイラル疑惑に続き、バイラル疑惑まで点火され論難が広がる様子だ。

自身を映画界関係者だと明らかにしたA氏は最近、映画関連コミュニティに「お金を受け取って(バイラル)広告したのが正しい」として「『非常宣言』のように好き嫌いが激しく分かれた映画を除いて、この方法がよく効いてきた」と明らかにした。

続けて「バイラル単価が高くなり(映画関連コミュニティ)運営者の鼻も高くなり小さな芸術映画はやむを得ず進行した事例が多く、韓国映画も映画関連コミュニティ広告を基本に敷いてきた」として「広告する映画を好評しながら世論操作したことが逆バイラルと違うことは何か」と指摘した。これはある映画関連コミュニティで「非常宣言」と関連したバイラル疑惑がふくらみ、ある匿名の関係者がバイラルを認めた文だ。

「非常宣言」は現在、逆バイラル疑惑に包まれている。 「非常宣言」の競争映画投資会社が酷評と悪評を主にする逆ウイルスを行ってきたという提起が映画界で提起された。 映画関連コミュニティで浮き彫りになったこの論難に一部評論家たちも参加し話題に浮上した状況だ。 疑惑を受けている投資会社は逆バイラル疑惑を否認した。

逆バイラル疑惑が起こり、バイラル疑惑も同じ線上で浮き彫りになった。 映画関連コミュニティで「非常宣言」に対する酷評をする場合、運営陣が介入し「逆ウイルスと疑われる」として警告と強制脱退を続けてきたのだ。 反面、このコミュニティでは「非常宣言」と関連した好評文が上段配置されバイラルではないかという疑惑を受けた。

バイラルが疑われる状況で該当コミュニティで甲論乙駁が続き、映画関係者たちの「自白」が続いている。 彼らは映画関連コミュニティが事実上「パワハラ」を続け、映画に対する好評世論を意図的に作ってくれるバイラルをしてきたと主張した。

最近、映画興行と密接な方法でバイラルマーケティングが浮上し、これをマーケティングの一環と見るのか、意図的な世論操作と見るのかに対する賛否世論が進行された。

これとは別にバイラルマーケティングは次第に水位と範囲を高めてきている。 政治、経済、文化などすでに色々な分野でバイラルが全方位的に使われてきており、プラットフォームのアルゴリズムを破る様々な方法が動員されている。

あるバイラルマーケティング業者関係者は「色々なプラットフォームを基盤にバイラルマーケティングが進行しており、競争者を攻撃する『逆バイラル』もすでにありふれた形態」として「媒体環境が変化するにつれバイラルマーケティングの水位は次第に高まるだろう」と耳打ちした。


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これはレビューにおいては本当に難しいところですよね。酷評っていうだけで運営陣が介入して逆バイラル認定をしてしまうのも私は不快です。わかんないじゃんね?もちろん高評価がサクラだろっていう決めつけもできないし。確証がない事を決めつけるのは無理ですよね。だからこの手法がしぶとくはびこっていくんですよね。

作り手がピュアな気持ちでベストを尽くしても売り方が間違ってグダグダ。。。
いや、でも子供でも「間違ってる、汚い」ってわかるこの売り方が普通になってるんでしょうか。

Am○zonの商品レビュー、いかにもステマっていうのばかりで(レビュー者名前がおかしい、日本語おかしい等)近年もうレビュー見なくなりました。そんなのばっかり掲載するとAm○zonの信用度も落ちるんじゃないでしょうか。
それと同じでこんな醜聞を聞けば事実はどうだかわからないにしても、もうなんだか映画自体みる気がしなくなる人もいるかもしれませんね。そんなふうになったら残念です。

映画に興味があったのなら高評価にせよ低評価にせよ自分の目で確かめてほしいなって、あまりバイラルマーケティングに振り回される消費者はダサいなって思いました。そこに自分の考えや意志はあるんですかね?