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「剣の詩」グローバル2位

ネトフリコリアのハイライトインタビュー日本ご機械翻訳の記事をアップしていた途中ですが嬉しいニュースなので先にあげます。


元記事こちら

順位表]キム·ナムギル「盗賊:刀の音」、グローバル2位···「デビルズプラン」3位
デビルズプラン部分は割愛


[ジョイニュース24パク·ジニョン記者] 「盗賊:刀の音」がグローバル2位を占めた。

4日、ネットフリックスTOP10公式ウェブサイトによると、ネットフリックスシリーズ「盗賊:刀の音」は9月25日から10月1日まで260万ビュー、2千270万視聴時間を記録し、ネットフリックスグローバルTOP10TV部門(非英語)2位に上がった。

「盗賊:刀の音」と「デビルズプラン」がネットフリックスグローバル上位圏を占めた。 [写真=ネットフリックス]
「盗賊:刀の音」と「デビルズプラン」がネットフリックスグローバル上位圏を占めた。 [写真=ネットフリックス]
公開3日で6位に上がった「盗賊:刀の音」は韓国1位をはじめブラジル、ギリシャ、インドネシア、ケニア、マレーシア、タイ、台湾、ベトナムなど26ヶ国TOP10を記録した。

「盗賊:刀の音」は1920年中国の地、日本の金、朝鮮の人が集まった無法天地の地間島で大切な人々と生活の基盤を守るために一つになった人々が繰り広げるアクション活劇だ。 キム·ナムギルが奴婢から日本軍に、そして盗賊団のリーダーに生まれ変わったイ·ユン役を演じ、名不虚伝アクションと感情熱演で劇をしっかりと導いた。 ここでソヒョン、イ·ヒョンウク、ユ·ジェミョン、イ·ホジョン、キム·ドユン、イ·ジェギュン、チャ·チョンファなどが演技を合わせた。






別の記事

元記事こちら

「リーダーのオーラ」外信賛辞あふれたキム·ナムギル「盗賊」グローバル2位


俳優のキム·ナムギルに対する海外の反応が熱い。

ネットフリックスオリジナルシリーズ「盗賊:刀の音」は4日、ネットフリックスが発表した先月25日から今月1日までグローバルTOP10TV(非英語)部門で2位を記録し、グローバル人気を立証した。 「盗賊:刀の声」はブラジル、ギリシャ、ルーマニア、シンガポール、香港、インドネシア、フィリピン、トルコ、カタールサウジアラビアなど全世界26カ国でTOP10にランクインする快挙を成し遂げた。

先月22日に公開された「盗賊:刀の音」は1920年無法天地の地間島で大切な人々と生活の基盤を守るために一つになった人々が繰り広げるアクション活劇だ。 作品を率いたキム·ナムギルは盗賊団を率いるイ·ユン役を演じ、どこでも見たことのない多彩なアクションを繰り広げ、溢れる海外メディアの絶賛で、彼の独歩的な存在感と真価を証明した。

「盗賊:刀の音」がネットフリックスグローバル2位、韓国1位を守り抜いたのにはキム·ナムギルが牽引車の役割を十分に果たした。 キム·ナムギルは劇中の独立軍ではなく盗賊に扮して時代を貫く深い感情演技と完璧なアクション演技を披露した。 これは1920年代の抗日歴史の時代情緒で全世界の人々に共感を得ることはもちろん、海外メディアと視聴者の好評が続いている。

「Kアクション」独歩的···外信絶賛洗礼


米経済専門誌「フォーブス」(Forbes)はヘッドラインで「キムナムギル、盗賊刀の音から荒野の正義を探る」と絶賛する記事を掲載した。 「キムナムギルは『盗賊:刀の音』で孤独ながらも苦悩するイユン役を演じた。 キム·ナムギルが直観的に解釈して見せてくれるイユンキャラクターは、彼だけができる役割だ。 そのため、視聴者たちはキム·ナムギル俳優が演じたイ·ユンキャラクターの苦痛に簡単に共感できる。 そしてキム·ナムギルはこのドラマで多彩に繰り広げられるアクションシーケンスを見事にこなす」と好評を博した。

米国大衆文化専門メディア「ディサイダー」(DECIDER)のジャーナリストジョエル·ケラーもまた「このシリーズの最初のエピソードは長い間日本軍と馬賊に土地を奪われ犠牲になった人々が集まった盗賊団をイユンが立派に導くことになるという設定をよく示している。 馬賊団のアクションシーンも素晴らしい」と絶賛した。

グローバルレビュー専門サイト「ディエムティー」(DMT:Digital Mafia Talkies)でも好評が続いた。 「俳優たちの好演でドラマが輝いた。 キムナムギルは期待通り素晴らしかった。 キム·ナムギル俳優は目つきだけでもイユンが日本軍だった時に犯したことに対する罪悪感、苦悩、苦痛を全て表わす。 だが、敵を処断する時は死神を意味する「監斎使者」というニックネームにふさわしい能力を発揮する」として彼が繰り広げる多彩なアクションシーケンスに対して称賛した。

グローバル有名ブログプラットフォームである「ワードストリートジャーナル」(WORD STREET JOURNAL)は「イユン役を演じたキム·ナムギルは余裕のある気品と共に生まれ持ったリーダーのオーラを漂わせる。 彼は揺るがない信念で盗賊団の運命を決める中枢的な役割を担う。 しかし、彼を本当に差別化させるのは、彼がキャラクターに与える感情的な深さだ。 彼は繊細ながらもインパクトのある演技の代価として柔らかい表情と温かい配慮、即興的なロマンチックな演技でシリーズの叙事を豊かに完成させる」とキム·ナムギルの演技に対して熱い反応を見せた。

ウエスタンスタイルの東洋ヒーローの登場「カタルシス」


このように劇中で繰り広げるキム·ナムギルの独歩的な「K-アクション」と神々しい演技が外信の絶賛洗礼を受け人気を集めている。 特にウェスタン活劇と東洋ヒーローが調和した「盗賊:刀の音」の中のキム·ナムギルは西部劇を連想させる荒れ地で馬賊、日本軍と追って追われる馬上アクションと銃器アクションを華麗に繰り広げるなど高難度アクションで両目を楽しませた。 キム·ナムギルは、よりダイナミックで強烈な東洋ヒーローキャラクターを生き生きと表現し、スリル満点のカタルシスを与えている。

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外国から賛辞を沢山受けたという記事。
ナムギルさんの演技が素晴らしいという内容。

「あ、今知った?今そこなんだ?」って、ドヤ顔で一度言っていいですか?笑
ご本人謙虚なのでたまには言ってもいいですよね?
でも、賛辞は素直に嬉しいです。

私が一番いいと思った評価はワードストリートジャーナルです。そうなんだよナムギルさんは奴婢であろうが盗賊であろうが品格があるのよー。ナムギルさん自身の内面に起因しているんだろうなと思っちゃいます。お上品とかじゃなくて人間としての品格。そして感情表現の深みある演技。それはまなざし?声のトーン?いろんなことがあるんだろうね。

自分の利益だけ考えるナムギルさんじゃなくて、韓国の映画界ドラマ界全体もみているので自分の主演作がまたKコンテンツの評価を上げられたのならすごく嬉しいでしょうね。
(このブログでも今夜あげる予定ですが)ネトフリのハイライトインタビューでも一瞬言ってましたが、やはりKコンテンツに対する自負心はあるみたいですもんね。
こんなだったら2は確定じゃないでしょうかね。




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